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卒業間近…未だに進路が決まらない…まだ内定がもらえないとき就活はどうする?

就活 内定がもらえない 進路がきまらない どうする

2022年卒の内定率は?2021年10月1日時点で88.4%

まず初めに2022年卒の内定率を一緒に見ていきましょう。

求人サイトのキャリタス就活を運営する株式会社ディスコが発表した学生モニター調査(2021年10月)によると、2021年10月時点の内定率は88.4%であったようです。

前回の調査は7月に行っており、80.1%でしたので、3カ月間の伸び率は8.3%でした。

2021年卒の同時期の内定率は88.6%でしたので、若干下回っているようですね…。

2022 内定率 2021年10月

【参考】キャリタス就活2022:学生モニター調査(2021年10月)

キャリアちゃん
内定率から見ると残り1割程度の方が内定無しの状況のようですね…。
クレック君
前年の実績から見ると、卒業時期までは90%後半まで伸びています。これからの時期でも内定を貰うことはできますから、諦めずに活動を続けていって欲しいです。
キャリアちゃん
一人では上手く行かない原因がわからないでしょうから、次は内定がもらえない原因についても触れています。

内定ゼロで就活に行き詰まる傾向がある学生の特徴…

新卒採用枠の就活で卒業間近になっても内定がゼロで進路が決まらないと悩んでいる人も少なくないでしょう…。

内定が無いまま卒業してしまったら学費を出してくれた親にも申し訳ないし、既卒になって履歴書の経歴にキズが付くという風にマイナス思考になってしまいますよね。そのような気持ちは十分理解できます。

でも、そんなに心配しないでください。

仮に既卒になってしまったとしても、業界や企業の選び方さえ間違えなければ、就職することは可能ですし、コロナ禍において22卒、23卒の就活などは採用マーケット的に学生側に厳しい状況があるため、卒業までに進路が決まらないという人も数万人程度はいらっしゃる状況です。

そして、例年卒業までには内定率は9割後半まで伸びてきますので、これからでも十分進路決定は可能です。

不安な気持ちになってしまうことは仕方が無いと思いますが、まだ間に合います。卒業までの間で今出来ることに注力をしていきませんか⁉

まずは、今すべきことは何なのかを冷静に考えていきましょう。

内定がなかなかもらえない人には、何らかの理由や原因があると見たほうが良いでしょう。

就活に行き詰まる人は、以下のような傾向が強いことが多いです。

【内定がもらえない人の特徴】

・実力に見合っていない大手企業ばかりを受け続けている
・自分の興味関心ばかりを主張し、企業側が新卒学生に求めていることを理解していない
・面接練習や志望動機の作り込みなど、選考対策などが不十分
・印象面で改善が必要な要素がある(マナー不足、無愛想、無表情、清潔感がないなど)
・就職したいという意欲が低い

上記で記したようなことが原因であることが多いのですが、大きく分けると身の丈に合っていない企業を受験していることや自分の希望ばかりを主張していてミスマッチが起きているケースか、選考に受かるだけの対策や準備が出来ていないケースのどちらかです。
4年生の11月、12月になっても内定ゼロという方は上記など含め、何かを改善しないとこのまま結果が出ず、卒業となる可能性も否めません。
3月になると大半の企業が入社準備のために、採用活動は終了してしまうため、出来ればどんなに遅くても1月、2月までには進路を決めておきたいところです。
キャリアちゃん
一人で悩んでいても、何がダメなのか気づけないかも知れません…。
クレック君
就活の支援をしてもらえる施設やサービスを利用して、自分自身の課題を克服するようにしてください!

卒業間近なのに未だに進路が決まらない…まだ内定がもらえない。どうすれば良い?

先ほど説明したように、進路が決定しない人には何らかの原因があると考えたほうが良いでしょう。

原因自体は実はそんなに深刻なものではなくて、自分では気が付かないだけの、単純なものだったりすることも多いです。

では、就活相談が出来る場所を、有料・無料含めて一緒に見ていきましょう。

就活相談が可能な場所
・就活エージェント(おすすめ!)

・学校のキャリセンター(就職課)
新卒応援ハローワーク
東京しごとセンターなどの都道府県などが運営する施設
・就活カフェなど
・学校のOBやOG
・就活塾(有料) ※10万円以上するところなどが大半
・キャリアコンサルタント(有料) ※1時間あたり数千円台後半が相場
厚生労働省管轄のハローワークや各都道府県などの自治体が運営する施設や民間企業が運営するものまで様々なものがあります。
ハローワークのような無料で利用できる公共機関については、担当者さんが委託社員などが多く、ご高齢の方などで現在の就活事情にあまり詳しくない人などが担当となることも無くはありません…。

学校のキャリアセンターは待ち時間が長かったり、予約が取れないなどという実情の学校もあるようで、学生からの評価はまちまちです。

公共機関や就職課を否定するつもりは一切ありませんが、相性があまり良くないと思った場合は、民間のサービスを利用することも検討してみてください。

就活塾やキャリアコンサルタントなどに相談をすることも可能ですが、求職者から料金を取ることで支援が成立するサービス内容であるため、それなりの費用が必要となります。
あなたの相談内容や課題などによっても利用すべきサービスが異なるものの、就活エージェントと言われるサービスを活用することが、効率面や専門性から見るとおすすめです。
クレック君
当記事としては、就活エージェントの利用をおすすめします!追加募集の企業や秋・冬採用の企業などの求人を開拓しています。

今からでもエントリーできる会社を探す際は就活支援エージェントを利用

マイナビ、リクナビなどの検索サイトを活用して企業選びをすることを否定するつもりはありませんが、あまり効率的ではないため、正直おすすめできません。

その理由としては、4年生の卒業間近の時期になると、企業側の採用活動を終了しており、掲載されている情報が更新されていないことなども多いからです。メンテナンスをしないまま放置状態になっていることなどもあるため、ナビからエントリーしたところで、実は募集は終了していたなんてケースも無くはありません。

 

クレック君
秋・冬採用など遅い時期での就活は、採用の有無を確認しているエージェントなどのほうが無駄がなくなります。
キャリアちゃん
就活エージェントは企業側と常にやり取りをして採用状況などを確認しているため、採用活動中の会社だけをピンポイントで探すことが可能です。

 

現在、就活エージェントは新卒枠の就職活動においてもメジャーな存在になり、就活生の4人に1名程度が利用していると言われています。

サービス内容としては、就活事情に長けたアドバイザーやカウンセラーが、就活をどのように進めて行けばよいのかアドバイスをしてくれたり、模擬面接など選考対策、非公開求人の紹介まで手厚く支援してくれます。中にはエントリーシート(ES)の添削や自己分析の手伝いなどをしてくれるエージェントもあります。

自分自身が何をしたいのかわからなくなってしまった時や選考で不合格が続き、持ち駒が無くなってしまったときなどに利用すると就活の効率が一気に上がります。

進路選択に迷いが生まれたときや、プロの力を借りて一日でも早く就活を終えたいと思う人などにおすすめのサービスです。

利用料金はもちろん無料で利用で、利用対象者は大学生・大学院生・短大生・専門学校生など新卒枠で就職活動をする方でしたらどなたでも利用できます。

 

キャリアちゃん
卒業間近になり、諦めムードになりかけていた人なども、もうひと踏ん張りしてみてはいかがでしょうか?
クレック君
就活エージェントは無料で利用できますので、上手く行かない時は積極的に利用してみてください!

就活エージェントは誰でも利用できる?いつまで利用できるの?

就活エージェントの使い方で、就活生が不安に感じる点や疑問にもお答えしておきます。

はじめて就活をするわけですから、就活エージェントを利用出来る時期や対象学年などはわからないですよね…。

 

新卒エージェントはいつまで利用できますか?4年の秋・冬などでも大丈夫ですか?
エージェントによりサービスの終了時期は異なりますが、4年生の1月、2月位サービスを提供しているところが多いです。
キャリアちゃん
就活エージェントとしても企業側の採用ニーズがあるタイミングまでの支援となります。3月になると終了するところが多いです。
クレック君
遅くても4年生の1、2月位までには進路を決めたいですね!

 

面接練習やエントリーシートの添削を依頼できますか?
依頼自体は可能です。しかし、自己応募の選考対策を依頼した場合は断られることが多いです。支援範囲はあくまでエージェントが紹介をしてくれた企業を受ける際の対策に限定される場合が大半です。

 

エージェントから推薦された求人を受けずに断ることは出来ますか?
あなたが興味を持った会社だけを受験していけば問題ありません。内定を得たとしても入社を決め切れなければ辞退することも可能です。
クレック君
自分が希望する求人だけを受けていけば問題ありません。

 

なお、リサーチ会社などの調査データを確認する限りでは、新卒枠で就活をする人のうち、約30%程度の方がエージェントサービスを利用しており、3人に1人位の人はエージェントを使って就活をしています。
一昔前は中途採用の方が利用するもののイメージが強かったのですが、今は新卒での利用がごく一般的なものになっています。

就活エージェントに悩み相談に行った人の体験談や感想

就活エージェントはビジネスとして就活支援を手掛けているため、就活生の皆さんの要望を100%叶えてくれるわけではありません。

先に説明した無料サービスで困りごととして起こる、予約が取りにくいことやカウンセラーによって支援レベルが異なることなどと同様に若干の制限は存在します。

 

キャリアちゃん
先ほど説明したと通り、エージェントが保有する求人を受ける際の支援が中心となります。
クレック君
エージェントにより支援内容は異なりますが、自己応募企業の選考サポートを受けられるところはあまり多くはありません。
就活エージェントは、非公開求人の推薦が前提となる支援ではあるものの、就活生側の満足度は高く、納得のいく就活が出来ている人も沢山いらっしゃいます。

参考までに、就活エージェントを利用した人の感想や体験談をいくつかご紹介します。

感想・体験談

東京都:私立大学 女性
インターンシップに何社か参加してみましたが、何に興味があるのか、向いているのかわからないため、誰かに相談をしたいと思い就活支援サービスを利用してみました。1時間以上時間をかけて丁寧に私の学生時代の経験や長所、短所などを聞いて頂けました。自分ではなかなか気づくことが出来ない自分の価値観や特徴などを客観的にフィードバック頂くことで、どのような仕事で活躍できそうなのか、逆に苦手なことは何なのかなど確認することが出来ました。非公開企業の推薦を頂き、その企業を中心に選考を進めることが出来ました。結果的に内定を3社頂き、メーカーの総合職に進路を決めました。


愛知県:私立大学 男性
愛知県の大学に通っていたものの、就職後は東京で勤務を希望して就活を行っていました。私が利用した就活エージェントはオンラインでの相談が可能でしたし、愛知県の自宅からでも就活相談や東京勤務の企業を紹介してもらえたため、交通費や時間などを減らすことが出来ました。選考対策にも時間をかけて頂けたので、安心して面接に挑むことが出来ました。


大阪府:国立大学 男性
関西で働くか、関東で働くか悩んでいたのですが、どちらの地域の企業も紹介して頂けたので、とても効率的でした。自分で会社探しをするとなると就活サイトでは数が多すぎて、絞り込めていなかったかも知れません。志望動機などが思い浮かばないときなども、アドバイザーが一緒に考えてくれたことはありがたかったです。一人で就活するよりもエージェントに相談しながらのほうが、悩むことも少ないですし、納得して就活を終えることが出来ると思います。

就活エージェントと求人検索サイトは何が違うの?

就活で企業を探す際は一昔前は大手のナビサイトが一般的でしたが、最近はエージェントの利用率が高まっています。

求人検索サイトとエージェントの違いについても簡単にご紹介します。

就活エージェント求人検索ナビサイト
メリット・デメリットカウンセラーとの面談が必要(最近はオンライン可も増加中)会員登録のみ
求人の数数百~2,000社程度1,000~25,000社程度
求人検索の方法あなたの興味関心や能力に合った企業の推薦を受け受けることが可能多くの求人から自分で企業を探し、説明会予約などをしなければいけない
選考対策の有無エントリーシートや履歴書の添削、面接練習、選考結果のフィードバックなど充実した支援を受けられる全てを自分でしなければいけない
選考スピード書類選考免除などスピードが速いところが多いナビに記載されているフロー通り
利用料金無料無料

就活サイトは、自分で軸を明確にして、企業を選択したり、選考対策などが無い状態で、試験を受けていく必要があるため、苦労する人も多いです。

クレック君
就活エージェントを活用することによって、効率が大きくアップします!

まだ間に合う!卒業までに進路を決めたい人におすすめの就活エージェント・サービスまとめ

一人ひとりの要望に合わせた支援が評判。就職後の定着率9割以上とマッチング制度が高い
全国各地で利用可能。オンライン面談もOKでコロナ禍でも安心
全国の主要都市で利用が可能。年間で1万人以上が利用
過去5万人以上が利用するサービス。カウンセラー経験が豊富な方が多い
理系大学院生(修士・博士)・ポストドクターに専門特化。研究職など専門性を活かした仕事が豊富
文系・理系不問でプログラミング未経験者歓迎の求人が多数。コロナ禍で人気が高まるIT業界に専門特化
プログラミングの学習経験者であれは登録必須。大手人気企業の求人が豊富で利用者の満足度高い
適性検査とAIを活用したマッチングであなたに合った企業が見つかる
大手の求人ナビを運営するマイナビグループによるエージェント
人材大手のパーソルグループと教育業界大手のベネッセの合弁会社

キャリアスタート

『キャリアスタート』は、一人ひとりの性格や特徴に合わせて支援をしてくれるエージェントサービスです。

サポートが非常に充実しており、あなたが希望する職種や業界・企業に合わせて、志望動機をつくる手助けをしてくれたり、面接トレーニングなども行っていきます。

就活アドバイザーのランキングでTOP10に入賞した経験を持ったアドバイザーが多数在籍しています。

コロナ禍に嬉しい、オンライン面談・電話面談が可能です。

 

クレック君
手厚い支援で、就活の悩みや困りごとを一緒に解決してくれます!
支援の手厚さが人気。入社後の定着率は9割以上。

評価: 4.0・支援対象者は、関東(東京都、神奈川県、埼玉県、千葉県、茨城県、栃木県、群馬県)で仕事を探している方
・オンライン・電話面談も対応OK
・アドバイザーの質が高く、支援の手厚さが評判

MeetsCompany(ミーツカンパニー)

『MeetsCompany(ミーツカンパニー)』は、全国各地で利用可能な就職支援エージェントです。

従来のサービスはマッチングイベントが中心で、コロナ前は全国各地で毎日のようにイベントを開催していたため、首都圏はもちろん地方の老舗企業などとも繋がりが強い企業です。

東証一部上場企業から中堅・ベンチャー企業まで幅広く求人を取り揃えています。

 

クレック君
コロナ禍においてはオンライン面談を強化中です!
全国各地で利用可能。地方の学生にもおすすめ。オンライン対応可!

評価: 4.0・面談地域は、東京、札幌、仙台、名古屋、大阪、広島、福岡、オンライン(Zoom、電話)
・全国的に利用可能で、地方でも利用可能!
・マッチングイベントをご希望の方はイベントも実施中

キャリアチケット

『キャリアチケット』は、年間1万人以上の就活生が利用する就活エージェントです。

オリコンの顧客満足度ランキングの新卒向けのエージェントとして1位を受賞しており、就活生から人気があります。

カウンセラーとの面談から自己分析、面接対策など手厚く支援をして頂けます。

面談可能地域も、東京(渋谷、秋葉原、池袋)、神奈川(横浜)、大阪、福岡、名古屋、京都の8か所と多いため、全国の主要地域であれば求人も豊富です。

 

クレック君
利用者満足度の高いエージェントであるため、地域が合えば利用をおすすめします!
手厚い支援で高い利用者満足度。全国8カ所に面談会場あり!

評価: 4.0・面談地域は、東京(渋谷、秋葉原、池袋)、神奈川(横浜)、大阪、福岡、名古屋、京都の8か所。
・Web面談もOK
・高い利用者満足度

キャリセン就活エージェント

『キャリセン就活エージェント』は、10年以上の歴史があり、累計5万人以上の就活生が利用している就活エージェントです。

キャリセンという名称の通り、大学のキャリアセンターの代役のような立ち位置で、就活生に寄り添い、選考対策などの支援を手厚く行っています。

キャリアカウンセリング、求人紹介に加え、面接トレーニングや履歴書作成のアドバイスなどの支援も提供しています。

就活エージェントサービスの運営歴が長いため、キャリアカウンセラーとしての経験が豊富な方が在籍している印象が強いです。

コンサル、IT、通信、商社、メーカー、金融、広告、人材、物流など就活生から人気がある業界の非公開求人も多数保有しています。

 

クレック君
支援の手厚さで人気があるサービスです。面接が苦手な人などに向いているエージェントです。
オンライン対応も可能で、サポート体制が充実

評価: 4.0・面談地域は、東京、大阪
・オンライン面談も対応可能!
・経験豊富がアドバイザーが多く、支援のレベルの高い良い
・累計5万人以上が利用

アカリク就職エージェント

『アカリク就職エージェント』は、大学院生(修士・博士)とポスドクに特化した新卒エージェントです。

大学院に特化をしたエージェントはとても珍しく、「研究してきた分野を活かせる専門性の高い仕事」や「研究職や開発職として採用したい企業」などが求人を出しており、大学院生や研究者にとって理想の会社と出会える可能性が高まります。

理系大学院に通う方は学部の方と同じような就活をすると、年齢的な部分がマイナスになる可能性もゼロではないため、大学院生であれば他のエージェントよりも優先して登録したいサービスです。

あなたの研究内容を活かしたいと考えている理系大学院生はぜひ登録しておきたいサービスです。

 

クレック君
理系の大学院生であれば登録必須といっても過言ではありません!
理系大学院生であれは超おすすめ。専門性を活かせる仕事が多数

評価: 4.0・理系大学院生に専門特化
・オンライン面談OK
・大手企業の求人が多数

IT求人ナビ

 

『IT求人ナビ新卒』は、ITエンジニアに特化した就活エージェントサービスです。

IT業界は、コロナ禍でも業績を拡大する企業も多いため、新卒枠の就活生から人気が高まっています。

ITエンジニアと聞くと、プログラミング経験が無いと難しいと思われることが多いですが、心配しないでください。

同サービスは、文理など学歴不問、プログラミング未経験者でも応募可能な求人が豊富です。

IT業界における技術者の支援実績は13年と豊富なエージェントで企業と関係性も深いため、ITエンジニアとして就職したい人はおすすめの一社です。

 

クレック君
IT業界に専門特化をしたエージェントは珍しいです。未経験からでも応募歓迎の求人が多いです。
ITエンジニアに専門特化。PG未経験でも歓迎の求人が多い。

評価: 4.0・対象地域は、愛知、札幌、 仙台、関東、 関西、 広島、 福岡
・オンライン面談対応可能
・プログラミング経験無しでもOK
・IT業界専門で13年。サポート体制も充実

あわせて読みたい:IT求人ナビの評判・口コミ

レバテックルーキー

レバテックルーキー

『レバテックルーキー』は、ITエンジニア専門の新卒エージェントです。

利用対象者は、学校などでプログラミング学習経験がある人に限られておりますが、ITエンジニア専門特化したサービスだけあって、ポートフォリオ(成果物)の作成方法などについての、アドバイスやサポートも対応してくれます。

急成長中のメガベンチャー企業など、求人企業の顔ぶれは豪華です。

プログラミングの学習系経験がある方でしたら、大学3年生や大学院1年生の早期から就活できるため、登録をおすすめします。

 

クレック君
プログラミング学習経験があれば大手優良企業などに応募するきっかけが増えるはずです!
IT業界に強い。プログラミング学習経験をお持ちの方は登録価値が高い

評価: 4.0・対象地域は、一都三県(東京・千葉・埼玉・神奈川)
・首都圏で働きたい方向け
・オンライン面談も対応可能!
・IT業界専門で15年。ポートフォリオアドバイスもOK

ジョブスプリング(jobspring)

『ジョブスプリング』は、適性検査を活用して、あなたの性格や特徴にあった仕事を推薦して頂けるエージェントです。

就職支援も手厚く、アドバイザーと一緒に自己分析から企業探し、選考対策などを進めて行くことが出来ます。

どの業界が自分に向いているのか、なんの仕事をしたらよいのかわからない人などでも安心してご利用頂けます。

自分に合った仕事を紹介して頂けるため、企業選びで失敗する確率を下げることが出来ます。

 

クレック君
適性検査などの結果を通じて客観的に仕事探しをすることが出来ます。
適性検査とカウンセラー面談によってあなたに合った仕事が見つかる

評価: 4.0・適性検査による自己分析・理解
・オンライン面談も対応可能
・書類作成や面接対策も充実

マイナビ新卒紹介

『マイナビ新卒紹介』は、就活サイトとして認知度の高いサービスであるマイナビが運営するエージェントです。

人材会社の中でも大手だけあり、求人数が豊富です。

一般的な就活エージェンは関東や関西など大都市圏の企業が中心となりますが、マイナビ新卒紹介は地元出身者を積極募集している求人の紹介も可能です。

支援の手厚さというよりも豊富な求人数に特徴があるエージェントとなります。

 

クレック君
支援の手厚さで人気があるサービスです。面接が苦手な人などに向いているエージェントです。
業界大手のマイナビグループ

評価: 3.5・面談地域は、東京、大阪
・オンライン面談OK
・求人数が豊富

DODA新卒エージェント

『doda新卒エージェント』は、ベネッセi-キャリアが手掛ける新卒向けのエージェントサービスです。

人材業界大手のパーソルキャリアと、教育業界の大手企業であるベネッセグループの合併会社がサービスを提供しています。

大手企業の合弁会社だけあり、累計契約企業数は5,000社以上と実績が豊富です。

利用学生数も年間で12万人以上と、就活生側の利用者数も多く、高い満足度があります。

 

クレック君
教育業界で培った支援レベルの高さが人気のサービスです。
教育業界の大手ならではのノウハウが人気

評価: 3.5・オンライン面談も可能
・教育業界で培ったハイレベルの支援が人気
・12万人以上が利用