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就活の勝ち組ラインはどこ?就職難易度・業界別偏差値ランキング(公務員含む)

就活の勝ち組ラインはどこ?就職難易度 業界別偏差値ランキング 公務員含む

目次

就活の勝ち組ラインはどこ?就職難易度・業界別偏差値ランキング

就職活動で企業を選ぶ際に着目したい『難易度』。

新卒採用をする企業側にも定員(募集人数)があり、選考を希望する学生が多く、募集人数が少ない企業は高倍率で難易度が高くなることは言うまでもありません。

大学受験の際は偏差値のような目安が合って、国立大学であれば東京大学や京都大学などが最高峰に位置付けられていますよね。

理系ならば東京工業大学、私立大学ならば慶応義塾大学や早稲田大学などが上位にランクインしているはずです。

就職活動の際はスコアが明確についている訳ではありませんが、文系・理系などで倍率や応募数から難易度をある程度判断することは可能です。

難易度の高い業界ばかりを受けていても合格率は高まりませんので、ランキングを参考にしながら志望先業界を絞り込んでいってください。

業界別 就職難易度・業界別偏差値ランキング

SSクラス
(最高)
総合商社、政府系金融機関、不動産ディベロッパー
Sクラス
(高い)
マスコミ(キー局、大手出版社、総合広告代理店、新聞社)、石油・エネルギー関係、海運、証券取引所、インフラ(鉄道、航空、電力、ガス)、鉱業、シンクタンク
Aクラス
(やや高い)
コンサルティング、銀行、保険(生保・損保)、旅行、情報通信、インターネット、食品、化学、薬品・製薬、化粧品、繊維、生活用品、造船、自動車、輸送用機器、スポーツ、玩具、倉庫、公社、官公庁

Bクラス
(普通)

証券、農林、水産、建設、インテリア、鉄鋼、金属、製紙、機械、プラント、電子、電気機器、精密、医療機器、印刷、事務機器関連、専門商社、物流、レジャー、人材、教育、百貨店
Cクラス
(やや低い)
ソフトウエア、通信、住宅設備、不動産、クレジット、信販、リース、ホテル、信用金庫
Dクラス
(低い)
フードサービス、医療、介護福祉、エステ、アミューズメント、フィットネス、コールセンター、スーパー、コンビニ、専門店、土木、家電量販店、携帯電話販売、先物取引

 

業界別で見ると『政府系金融機関』や5大総合商社、大手ディベロッパーなどは、地名度・人気度が高くかなり難しい企業です。

業界の中でも職種別採用をしているところは通常の総合職とは難易度が異なり、テレビ局のアナウンサーや航空会社のパイロットなどもSSクラスと考えたほうがよいかも知れません。

なお、文系・理系によりランキングが結構変わることもご理解ください。

 

クレック君
政府系金融機関や総合商社、ディベロッパー、インフラ関係などはレベルが高いと言われている業界です。

国家・地方公務員 就職難易度・業界別偏差値ランキング

次は公務員の就職難易度・偏差値ランキングも簡単にご紹介します。

公務員は以下のように番付出来ます。

SSクラス
(最高)
財務省、経済産業省、外務省、警視庁、総務省、文部科学省、防衛相、内閣府、金融庁、会計検査院、厚生労働省、衆議院・参議院総合職、国立国会図書館総合職、裁判所事務菅総合職
Sクラス
(高い)
国土交通省、環境省、農林水産省、法務省、政策担当秘書、防衛大学校
Aクラス
(やや高い)
東京都庁、大阪府庁、愛知県庁、千葉県庁、神奈川県庁、埼玉県庁、福岡県庁、北海道庁、神戸市、札幌市、名古屋市、東京23区、気象大学校、衆議院・参議院一般職、国立国会図書館一般職、裁判所事務菅一般職、外務省専門職

Bクラス
(普通)

地方上級下位(県庁・政令都市)、国家一般職、自衛隊幹部幹部候補生一般、法務省専門職員、労働基準監督官、食品衛生監視員
Cクラス
(やや低い)
国税専門官、財務専門官、 皇宮護衛官、海上保安庁、教員採用試験、市役所、地方中級(政令都市・都道府県庁)
Dクラス
(低い)
海上保安大学校、国家一般職、地方初級、入国警備官、税務職員、警察官、消防士、自衛隊、警察事務、学校事務、市役所

国家公務員(総合職)の中でも上位・下位が何となくあり、都道府県庁でも政令都市や特別区など地方上級のほうが難易度が高いです。

また、大学卒、短大、高校卒など最終学歴によってもキャリアに大きな差が出るため、高卒者向けの試験のほうがランクは低くなります。

 

キャリアちゃん
国家・地方公務員であっても最終学歴の壁はやはり存在しますよね…。
クレック君
あまり学歴フィルターのようなことは言いたくありませんが、SS、Sクラスになると旧帝大など国立上位校のライバルが沢山います。

企業別 就職難易度・業界別偏差値ランキング

次は、企業名の実名を出したランキングもご紹介します。

エントリー数や募集人数、採用サイトに記載されている出身大学などからの判断になりますのであくまで参考程度にしてください。

SSランク・クラス

5国際協力銀行・日本銀行・野村證券(GM)・三井不動産・三菱地所
4東京海上(SPEC)・ドリームインキュベータ・日本政策投資銀行・日本テレビ・日本取引所・野村證券(IB)・三菱総研
3講談社・小学館・集英社・テレビ朝日・フジテレビ・電通・日本生命(AC)・ 野村AM・三菱商事・みずほ証券(IB)・みずほFG(GCF) ・SMBC日興証券(セルトレ)
2TBS・第一生命(FE)・大和証券(GM)・ 日本郵船・博報堂・みずほFG(GM/AM)・三井物産・三菱東京UFJ(戦財/FT)・三菱UFJモルガンスタンレー(IB)・SMBC日興証券(IB)
アセットマネジメント・伊藤忠商事・経営共創基盤・経団連・コーポレートディレクション・商船三井・住友商事・大和証券(GIB)・大和投資信託委託・テレビ東京・トヨタ自動車・日本財団・野村総研(コンサル)・三菱東京UFJ(GCIB)・三菱UFJ国際投信・JA共済(AC)・国際協力機構(JICA)・JR東海・NHK

Sランク・クラス

5読売新聞社・日本経済新聞社・朝日新聞社・共同通信社・国際石油帝石・ジャフコ・新日鐵住金・大和住銀投信投資顧問・ニッセイAM・日本経営システム・日本証券金融・日本M&Aセンター・任天堂・丸紅・三井住友AM・三菱UFJリサーチ&コンサルティング・ENEOSホールディングス
4旭硝子・味の素・出光シェル・サントリー・証券保管振替機構・信越化学・ 全銀協・損保協・三井住友トラストAM・三菱重工・JFEスチール・NTTデータ経営研究所・中部電力・東急不動産・東京ガス・NTTドコモ・日証協・日本相互証券・農林中金・ホンダ
3JR東日本・小田急電鉄・阪急電鉄・京王電鉄・東急電鉄・キリン・経済同友会・住友不動産・損害保険料率算出機構・東京海上日動・東京建物・東京電力・日産・日本総研(コンサル)・ 三菱化学・三菱UFJ信託・みずほ総研(コンサル)・JRA
2アサヒビール・上田八木短資・川崎汽船・日立コンサルティング・富士フィルム・毎日新聞・みずほ情報総研(リサーチ)・ JR西日本・住友化学・世界貿易センタービルディング・セントラル短資・大阪ガス・大和総研(リサーチ)・ 中日新聞・東京短資・東京流通センター・東燃ゼネラルグループ・日清製粉・日本生命・バンダイ
花王・サッポロビール・資生堂・デンソー・トーア・再保険・東宝・豊田通商・日揮・日本郵便・JASRAC・ JT ・KDDI ・R&I・首都高速・住友電工・双日

Aランク・クラス

5三井住友信託・武田薬品・三菱マテリアル・産経新聞社・電源開発・NEXCO中日本・NTTデータ・東レ・富士セロ・川崎重工・コマツ・森トラスト・キーエンス・キャノン・ANA・三菱東京UFJ銀行・預金保険機構・生保協・信託協・JA共済・信金中金・シグマクシス・ヤマハ・関西電力・日立
4SMBC・日本政策金融公庫・三井住友海上・NKSJホールディングス・第一生命・3Mジャパン・プルデンシャル生命・アビームコンサルティング・キッコーマン・ ヤクルト・ハウス食品・松竹・エイベックス・日東電工・森ビル・NEXCO東西・三菱倉庫・メタルワン・ 神戸製鋼 ・伊藤忠丸紅鉄鋼・旭化成・三井化学・ IHI・三菱電機・ADK・SONY・ブリジストン
3日本能率協会コンサル・東京中小企業投資育成(SBIC)・三井不動産ビルマネジメント・三菱地所ビルマネジメント・みずほ銀行(OP) ・NTT東西・野村不動産・阪神高速・JX金属・JSR・豊田織機・リコー・NTTコム・クラレ・帝人・富士通総研
2JR九州・昭和電工・古河電工・島津製作・ニコン・鹿島・住友金属鉱山・宇部興産・住友倉庫・ソフトバンク・かんぽ生命・あいおいニッセイ同和・明治安田生命・住友生命・商工中金・郵貯銀行・オリエンタルランド・吉本興業
パナソニック・富士通・日本総研(IT) ・全信組連・新生銀行・JCB・マネックス証券・QUICK・ NTTファシリティーズ・サンシャインシティ・東京ビッグサイト・村田製作所

参考までに、理系学部の最高位ランクSSは、IBM(基礎研) ・Google(ソフトウェアエンジニア) ・Intel ・JAXAとなっています!

 

キャリアちゃん
有名な企業はやっぱり難しいんでしょうね…。
クレック君
大手人気企業に就職することばかりが全てではないですよ!自分自身に合った進路選択をしていってください。

ここまでご覧いただき誠にありがとうございます。

ここから先は、就職活動の進め方や就活生に人気があって早期就活などから利用できるサービスなどをご紹介します。

大手じゃなくていい!学生や20代などの若手社会人の企業選びの軸にも変化が…。

コロナ禍の就活は学生の企業選びの軸にも変化を及ぼしているようです。

一昔前は絶対的な人気を誇っていた企業ばかりに目を向けずに、マイペースにそこそこ働くような生活を優先する人も出てきています。

例えば、「リモートワークが中心で在宅勤務が出来る会社」、「会社の飲み会やイベント毎など面倒な付き合いが少ない職場」、「全国転勤などがなく自宅から通える企業」などです。

大手企業は、初任給やボーナスなどお給料・年収が高い傾向があり、社会的信用度が高いため住宅ローンなども審査に通りやすい傾向があります。大手企業に勤め、友達などにも見栄を張ることにこだわった時代もありましたし、今でもその気持ちを持っている人はいます。

しかし、大手企業に入ったらすべてが順風満帆で、人生の勝ち組なのかというと、人々の価値観や生活感が変わりつつあります。

例えば、大手人気企業に入社をすれば優秀な同期や先輩、後輩達との競争が毎日のように繰り返されます。

総合職採用で、配属先が不透明であったり突然見知らぬ地に転勤を命じられることもあります。

会社のルールや制度などもしっかりしているため、細かな決まりや昔ながらの慣習がわりとめんどくさかったりもします。

個人レベルでは『こんなことやらなくても良いじゃない?』と思ってしまうような意味を感じない雑用も沢山あります。

また、社員全員がやり気に満ち溢れているような感じでもなく、あまりやる気がないけれども待遇が良いから会社を辞めずになんとなく居続けているような腰掛社員も多数在籍しています。

大手企業だから上記のような環境と言い切れるわけはありませんが、若い世代の人達の中では、仕事中心に人生を考えるような感覚は薄まって来ており、マイペースに自分のやりたいような過ごし方をする人たちが増えてきています。

 

キャリアちゃん
コロナウイルスの影響で人々の生活が大きく変化しましたものね…。学校にもあまり通わないで、リモートで授業を受けていたので、毎日出社する社会人生活って想像しにくくなってしまっているような気もします。
クレック君
東京や大阪など大手企業の本社が集まる地域に満員電車に揺られて出社することがバカバカしく感じる人がいてもおかしくないですよね。

サラリーマンの7割以上が中小企業で働いており、大手企業の割合はわずか3%弱

就活をスタートして、明確な理由もなく、知名度が高い超人気企業ばかりをミーハー的に受けてきたけど、なかなか結果が出ず、ホワイトな労働環境の中小企業や準大手のニッチな中堅企業などに目を向けていきたいと考える人も少なくないはずです。

国内で大手企業と言われる会社は、全体の2、3%程度しかいないことをご存じですか?

中小企業庁』のデータによると国内の企業数は421万社あり、そのうち1.2万社が大企業です。残りの419.8万社は中小企業となり、割合は約99.7%です。

働く人の割合としては、大企業で就業する人の全体の約30%となっています。

国内の企業で働く人の4,013万人で、そのうち約1,229万人が大企業に勤務しています。一方、中小企業で働く人は約2,784万人と全体の約70%です。

大手企業を志望すること自体はなんら問題ありませんが、厳しい競争があることもしっかりとご理解ください!

 

キャリアちゃん
現実的には、7割以上の方が中小企業で働いている状況なのですね。
クレック君
大手企業は確かに知名度もあって魅力的に見えるかも知れませんが、入社後の社内競争が厳しいところも多いです。
キャリアちゃん
そう考えると大手人気企業ばかりに目を向けていても仕方がないですね…。

みんなが知らない超優良企業やホワイトな中小企業の探し方はどうするの?

次は、新卒採用で人員を募集しているみんなが知らない隠れた優良企業やホワイトな中堅・中小企業をどのように探すのかについても解説致します。

ホワイト企業の定義は人それぞれで、各企業の採用活動の方針も企業毎に異なるため、この方法を選択すれば確実というやり方があるわけではないことを前提に記事を読んで頂ければとは思いますが、メジャーな就活サイトだけに依存した就活では、他の就活生が知らない・気づいていない企業と出会うことはまず難しいです。

大手の就活サイトは就活生の8、9割が利用するわけですから、その時点で他のライバル学生達もその企業を見つけています。

ニッチだけども準大手な会社などを探す際は、何らかの手段で企業名を確認して、GoogleなどでHPを調べていくほかありません。

例えば、経済産業省が発表している『2020年版グローバルニッチトップ企業100選』などで選定されている企業を調べて、HPや採用情報を確認していくなどです。

 

キャリアちゃん
HPなどを一つひとつ探していくのは大変そうですね…。
クレック君
就活サイトに掲載されている企業がホワイト企業という訳でもありませんし、結局は自分で探すしかないのです…。

就活サイトに掲載されている企業=優れた企業とは言い切れません。

就活サイトに掲載されている企業は、広告費を払っている企業でスポンサーの立ち位置です。一般的なナビサイトは、お金を払わないと掲載されないため、採用人数が少ない中堅企業などはナビには掲載されていないことが多いです。

 

クレック君
次は厚生労働省関連の委託事業のランキングを見ていましょう。

ホワイト企業ランキングTOP100 安全衛生優良企業マーク推進機構公表

以下は、安全衛生優良企業マーク推進機構が公表したホワイト企業ランキングTOP100です。

同機関は、厚生労働省がスタートさせた『安全衛生優良企業公表制度』に関連する事業などを委託されている法人です。

ランキングの基準としては、経済産業省の『健康経営優良法人認定制度』や厚生労働省の『えるぼし』『くるみん』などの認定企業などがその認定数によってノミネートしています。

認定を得るためには、社内制度や職場環境、ルール作り・運用などの整備が求められるため、ホワイト度を判断する一つの指標としては価値があるかも知れませんね⁉

※ランキング企業の中で、httpsの対応がされている企業でかつHPが確認できたところのみにリンクを張っています。

NO企業名
1位東日本電信電話株式会社
2位サントリーホールディングス株式会社
3位株式会社常陽銀行
4位株式会社丸井グループ
5位コニカミノルタ株式会社
6位イオン株式会社
7位セイコーエプソン株式会社
8位株式会社朝日新聞社
9位田辺三菱製薬株式会社
10位喜多機械産業株式会社
11位株式会社ニコン
12位リコーリース株式会社
13位社会福祉法人正和会
14位アフラック生命保険株式会社
15位株式会社クレスコ
16位株式会社岩手銀行
17位住友商事株式会社
18位社会福祉法人美芳会
19位株式会社千葉銀行
20位リコージャパン株式会社
21位株式会社山陰合同銀行
22位株式会社横浜銀行
23位三菱商事株式会社
24位株式会社北洋銀行
25位株式会社第四銀行
26位株式会社東邦銀行
27位大日本住友製薬株式会社
28位株式会社池田泉州銀行
29位株式会社リコー
30位株式会社荘内銀行
31位エムケー精工株式会社
32位スミセイ情報システム株式会社
33位株式会社佐賀銀行
34位株式会社ローソン
35位リコーITソリューションズ株式会社
36位アクサ生命保険株式会社
37位YKKビジネスサポート株式会社
38位株式会社埼玉りそな銀行
39位MS&ADシステムズ株式会社
40位総合メディカル株式会社
41位株式会社ISTソフトウェア
42位株式会社北越銀行
43位株式会社メタテクノ
44位株式会社群馬銀行
45位株式会社北陸銀行
46位コスモ石油株式会社
47位株式会社日本総合研究所
48位TIS株式会社
49位日本ユニシス株式会社
50位株式会社京都銀行
51位エヌ・ティ・ティ・アドバンステクノロジ株式会社
52位YKK株式会社
53位株式会社三井住友銀行
54位株式会社エス・ディ・ロジ
55位株式会社高知銀行
56位株式会社アバールデータ
57位北陸電力株式会社
58位株式会社りそな銀行
59位コネクシオ株式会社
60位ドコモ・システムズ株式会社
61位株式会社野村総合研究所
62位SCSK株式会社
63位JFEシステムズ株式会社
64位株式会社エヌ・ティ・ティ・データ
65位株式会社NTTドコモ
66位日本電気株式会社
67位レンゴー株式会社
68位伊藤忠商事株式会社
69位株式会社ジュピターテレコム
70位富士通株式会社
71位沖電気工業株式会社
72位ソフトバンク株式会社
73位株式会社プラザ企画
74位株式会社百十四銀行
75位株式会社富士通マーケティング
76位ヒューリック株式会社
77位株式会社豊田自動織機
78位住友電気工業株式会社
79位アビームコンサルティング株式会社
80位第一三共株式会社
81位三菱HCキャピタル株式会社(旧UFJリース)
82位豊田通商株式会社
83位丸紅株式会社
84位株式会社東和銀行
85位富士ゼロックス株式会社
86位株式会社堀場製作所
87位株式会社髙島屋
88位静銀ビジネスクリエイト株式会社
89位社会福祉法人平鹿悠真会
90位社会医療法人仁寿会
91位株式会社日豊ケアサービス
92位学校法人平成学園
93位株式会社シニアライフアシスト
94位株式会社ニラク
95位オリックス・ビジネスセンター沖縄株式会社
96位中外製薬株式会社
97位小浜信用金庫
98位名古屋眼鏡株式会社
99位株式会社たまゆら
100位第一生命保険株式会社

【出典】一般社団法人安全衛生優良企業マーク推進機構

同ランキングは、取得マーク数や月平均残業時間の少なさ、平均の法定時間外労働60時間以上の労働者の数、新卒者の採用の離職者数、36協定の上限数(残業時間に関する協定)、平均有給取得率などで判断しているようです。

 

キャリアちゃん
皆さんがご存じの会社もあれば、中小企業でおそらく就活生の皆さんは知らなかった会社などもランクインしていますね。
クレック君
ランキングの基準を何にするのかによって、選ばれる企業は変わってきますが、一つの指標としては役立ちそうですね!

将来性がある狙い目の業界・企業を効率的に探す方法は他にあるの?

先にご紹介したようなランキングなどをもとにHP検索をしていく方法はご理解頂けましたよね?

ここから先は、就活の流れや就活に役立つサービスなどをご紹介していきます。

将来性がある狙い目の業界・企業や中堅・中小企業などを探す別の方法として、オファー・スカウト型の就活サービスを使うことや、就活エージェントと言われる人材紹介サービスなどを活用してみることもおすすめです!

大手の就活サイトと比べると安価で、採用人数が少ない企業などは、メジャーなサイトよりも、自社の採用ニーズに合ったツールを利用していることが多いからです。

大手のナビサイトだけに頼らないで、活動の時期やあなたが志望する業界や職種に応じて、サービスを使い分けていってください!

 

クレック君
ここから先は人気がある就活サービスについて解説していきます!

就活サイトはいくつ登録必要?複数使い分けるときは何個くらいが理想的?

新卒採用枠の就活では様々なサービスが存在します。

リクナビ、マイナビなどの求人検索サイトをはじめ、オファー型のサービスや口コミサイト、選考対策のハウツー記事が閲覧できるものなど色々なものがあります。

23卒、24卒などコロナ禍の就活では、いかにして情報を入手するかがカギになるため、一つのサイトでは不十分です。

では、いくつくらいサービスに登録するべきなのか知りたいですよね⁉

志望業界や職種などによっても異なるため、正解があるわけではありませんが、以下のようなサービスは登録しておくことをおススメします。

 

・求人検索サイト:2個
・スカウト型サイトやアプリ(オファー):2個
・就活エージェント:1個
・エントリーシート閲覧サービス:1個
・選考のノウハウなどが豊富なサイト:1個
・口コミサイト:1個
合計すると8~10個位にはなるでしょう。
就活サービス毎に特徴が異なり、利用価値の高い機能が異なっており、1、2個では正直不十分です。
就活サイトは会員登録するとメルマガなどが沢山届くようになるものが多いため、すべてを学校のemailなど就活のメインアドレスで登録する必要はなく、2、3個のアドレスを準備しておいて、登録する際のアドレスを使いわけるとよいと思います。
キャリアちゃん
アプリや就活サイトって登録するとメールが沢山来てウザいんですよね…。
クレック君
大学のメール指定がない場合は、メインで利用するアドレス以外のものを登録しておくと良いですよ!

新卒枠の就職活動っていつから始まる?コロナ禍での流れや就活の方法は?

コロナウイルス感染症の拡大によって、2021年卒、2022年卒の就活生達は氷河期並みの厳しい活動を強いられることになりました。

2022卒の採用活動については、企業側も学生側もある程度は準備をする期間があったため、21卒程の混乱はありませんでしたが、航空業界や旅行、環境産業など採用自体をストップしているところもあり、厳しい状況が続いていることは事実です。

有効求人倍率についても、コロナの感染が広がる前に比べると低い状態が続いています。

就活のスタイルについても、対面の企業セミナーや合同企業説明会などの機会は減少し、Zoomなどのビデオツールを使ったオンライン就活が定着してきています。

2023卒、2024卒ともに、事実上の就活スタートにあたる採用広報の解禁日は、大学3年生の3月と決定しています。(短大・専門学校などでは1年生)

現在の就活は、就活生の3分の1程度の人がサマーインターンシップに参加していますので、実質的な動き出しは、3年生の夏休み前の6月、7月位から動きだしている人が一般的です。

 

・インターンシップの参加は大学生であれな3年生の夏の時期が一般的(そのための準備が夏休みの1~2ヶ月程度前)

・本選考のスタートは3年生の3月、面接のスタートは4年生の6月となっています。

上記は、経団連加盟企業の方針であるため、すべての企業が順守している訳ではありません。しかし、このスケジュールで動くところが多いです。以下は22卒に関する方針を参考としてご紹介していますが、23卒、24卒も同じスケジュールで決定しています。

【参考】一般社団法人一般社団法人日本経済団体連合会:2022年度卒業・修了予定者等の就職・採用活動に関する要請事項のポイント

 

キャリアちゃん
注意点としては、経団連に加盟していない企業などは上記のスケジュール通りではありません。
クレック君
大手の就活ナビサイトなどは、上記のルールに合わせて求人広告が掲載されるため、グランドオープンは3月です!

新卒枠の就活では就活サイトやエージェントなど目的にあわせて使い分けが必須

新卒枠の就職活動は、2022年卒、2023年卒位からコロナウイルスの影響で企業検索の方法や選考対策のやり方が少し変化しつつあります。

対面でのイベントや説明会などが減少していることもあり、2、3年生の早期就活の時期、3年生の3月以降の採用解禁後の時期、それ以降で進路に迷いが生まれてきた方や就活の対策をしたい方などが利用すべきサービスは全て異なり、誰しもが登録をするメジャーなナビサイトだけでは少し不十分になってきています。

就活サイトといっても、企業検索系のサービスや掲示板、口コミサイト、オファーサイト、就活のノウハウが豊富なサイトなど様々です。

就活サイトを複数同時に利用して、サービス毎の良いところ取りをしていった方が就活効率は格段に高まります。

 

キャリアちゃん
就活関連のサービスやサイトって沢山あって違いが良くわからないんですよね…。
クレック君
効率的に就活を進めて行ける人は、サービスを複数使い分けて、効率的に就職活動を進めていることが多いです。

 

就活関連のサービスは大きく分けると、就活サイトと就活エージェントと言われるものがありますので、この後はサービスの違いや利用をおすすめしたい人などを解説していきます。

求人検索サイトと就活エージェントは何が違うの?

就活で企業を探す際は一昔前は大手のナビサイトが一般的でしたが、最近はエージェントの利用率が高まっています。

求人検索サイトとエージェントの違いについても簡単にご紹介します。

就活エージェント求人検索ナビサイト
メリット・デメリットカウンセラーとの面談が必要(最近はオンライン可も増加中)会員登録のみ
求人の数数百~2,000社程度1,000~25,000社程度
求人検索の方法あなたの興味関心や能力に合った企業の推薦を受け受けることが可能多くの求人から自分で企業を探し、説明会予約などをしなければいけない
選考対策の有無エントリーシートや履歴書の添削、面接練習、選考結果のフィードバックなど充実した支援を受けられる全てを自分でしなければいけない
選考スピード書類選考免除などスピードが速いところが多いナビに記載されているフロー通り
利用料金無料無料

就活サイトは、自分で軸を明確にして、企業を選択したり、選考対策などが無い状態で、試験を受けていく必要があるため、苦労する人も多いです。

キャリアちゃん
志望業界や企業などが明確になっている人は、就活サイトをいくつか登録して目的に合わせてサービスを活用していければ問題ないかと思います。
クレック君
志望企業などが絞り込めない人は、就活エージェントを活用することによって、効率が大きくアップしますよ!
記事の前半で、就活生から人気がある就活サイトのご紹介、記事の後半で就活生におすすめしたいエージェントサービスを徹底比較します。

2023卒、24卒の就活でまだ何もしてないのはやばい?

先ほど解説したようなスケジュールで一般的な就活は進んでいきます。

まだ何も就活準備をしていない方が少し焦りを感じ、当記事をご覧頂いているというケースも多いかもしれません。

いつの時期にスタートできていなかったらマズいのか、ヤバいのかという定義があるわけではないのですが、3年生の3月の採用広報解禁のタイミングで就活をスタートしていなければ少し危機感を持って頂いたほうがよいかも知れません。

就活準備として、自己分析や業界研究・企業研究、履歴書やエントリーシートの記入内容の整理、証明写真の撮影、面接対策、筆記試験対策などやらなければいけないことが盛りだくさんです。

以下は、大手就活サイトに掲載をされていた情報等はわかりやすいため、参考にしてください。

マイナビ2023ウェブサイト「就活のスケジュールと進め方」

【引用】マイナビ2023ウェブサイト「就活のスケジュールと進め方」


何の準備もせずに、選考に挑んだところで採用見送り(不合格)になることが大半で、時間だけが無駄に過ぎていくことになるでしょう…。

あなたが受験をする業界や企業の難易度などにより選考の通過率が異なるため確かなことは言えませんが、そこまで就活は甘くはありません。

 

キャリアちゃん
このままだとやばいのかな~と思った今日からスタートして頂いたほうが安全かと思います!
クレック君
しっかりと対策をして損をすることは一つもありませんので、この後ご紹介する就活関連のサービスなどを有効活用していってください!

効率的に就活を進めたい人は以下のサービスから登録を

何となく、就活のスタート時期ややらなければいけないことは理解できたような気がするけど、結局どこから手を付けらたら良いのかわからないという人もいらっしゃるでしょうね。

その方は、この後ご紹介するサービスのうち、適性検査や自己分析が出来るサービスをいくつか試しにやってみてください。

自分自身がどのような性格をしているのか、大切にしたい価値観は何なのか、どのような特徴がアピールポイントになるのか、自分自身に合った仕事内容はどのようなものがあるのかを簡単に調べていくことが出来ます。

適性検査の結果を見ることによって、効率的に自己分析を進めることが出来ますし、自分自身に合った企業を検索しやすくなります。

その情報をもとに履歴書やエントリーシート(ES)に書く内容を考えていくこともできますので、はじめに登録してみるサービスとしてはおすすめです!

クレック君
まずは、スカウト系のサービスなどについている適性診断などを行ってみてください。
キャリアちゃん
何の準備をしていなくてもご安心ください。あなたの性格についての簡単な質問に答えていくと、自動的に結果が反映されます!

就活生に人気のポータルサイト・サービスまとめ。ランキングや口コミから徹底比較!

新卒向けのスカウトサービスとしては国内最大級。適性診断AnalyzeU+が人気。
本格的な適性検査結果をもとにあなたに合った企業とマッチング。本格的な適性検査が魅力。
スカウトアプリ。自己分析しながらプロフィール情報を作成可能。質問に沿って情報入力をすると価値観などが把握できる。
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36の質問に答えるだけで強みと適職を診断できる自己分析ツール「My Analytics」。
企業説明の動画がいつでも見放題。興味を持った企業へのエントリーは自己PR動画でエントリー可能。
ジョブトラというグループワークの実践型イベントが人気。インターンやOB・OG訪問などの口コミ閲覧も可能。
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エントリーシート対策に最適!合格者のエントリーシートの掲載数国内最大級。
エントリーシート対策に最適!外資系・日系グローバル企業などハイレベル企業の選考多数。
逆求人型の新卒サイト。社会人基礎力診断テストが利用可能。
国内最大級の就活サイトマイナビ。就活生なら利用必須。
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大手・準大手企業の掲載数が豊富な就活情報サイト。

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OfferBox(オファーボックス)

『OfferBox(オファーボックス)』は、新卒採用枠の学生向けのオファー型の就活サイトです。

自分自身のプロフィール情報を登録しておくと、あなたに興味を持った企業からスカウトを受けることが出来ます。

2022卒、2023年卒の学生登録数は25万人を超えており、逆求人型の就活サービスとしては国内最大級です。

無料で実施出来る『適性診断AnalyzeU+』も学生から人気があり、プロフィール情報を作成する際にも役にたちます。

『適性診断AnalyzeU+』は、251の質問に答えるだけで、社会で求められる力を偏差値で計ることが可能で、自分の強みや弱みを確認することが出来ます。

新卒枠のスカウトサービスを利用する人でしたら、まず登録しておきたい一社です。

 

クレック君
適性テストを無料で利用することでき、企業の採用担当者からスカウトを受けることが出来ます。利用しない手はないですね!

Future Finder(フューチャーファインダー)

Future Finder(フューチャーファインダー)

『Future Finder(フューチャーファインダー)』は、特性マッチング型の求人サイトです。

心理統計学に基づく本格的な性格分析検査を実施し、その結果をもとにあなたの性格や適性に合った社風や環境の職場からオファーを受けることが出来ます。

加えて、自分自身の、本質的な強み・弱みなど自分自身にマッチをする風土を持つ企業を効率的に検索することができるサービスです。

自己分析用の適性診断&企業からのスカウトが同時に実現するサイトであるため、3年生の早期就活などでも有効活用できますよ!

 

クレック君
あなたにマッチする企業側からメルマガが届く位のカジュアルなオファーですのでそんなに身構えずに利用することが出来ます!

キャリアチケットスカウト

キャリアチケットスカウト

『キャリアチケットスカウト』は、あなたの価値観とマッチする企業からスカウトを受けることが出来る就活アプリケーションサービスです。

アプリ内に用意されたテンプレートに必要なことを入力していくことで、あなたの自己分析が進んでいきます。

自分自身が大切にしたい価値観などを把握しながら、それを活かしつつ、学生時代に力を注いだこと『ガクチカ』や自己PRなどを作成することが出来ますので、就活の初期段階から企業探しのフェーズまで役に立ちます。

『キャリアチケットスカウト』の運営会社は年間一万人以上が利用する『キャリアチケット』という就活エージェントサービスを運営する企業であるため、企業との関係性は強く、就職支援にも長けた企業です。

 

クレック君
スカウトサービスとしては比較的新しいサービスですが、エージェントサービスで就職支援実績は豊富な会社です!

dodaキャンパス(デューダ)

dodaキャンパス

『dodaキャンパス』は、大学1、2生からでも利用できるオファー型の就活支援サービスです。

2022卒から2025卒の学生登録者数は66万人以上となっており、早期からインターンシップや就職活動をしていきたいと思う人に最適のサービスです。

運営会社は教育業界大手のベネッセグループと、人材業界大手のパーソルグループの合弁会社となり、キャリア支援のノウハウや企業との関係性は強い会社です。

大手の教育ベネッセグループのノウハウを活かした適性検査を受検して、そのテスト結果にマッチをした企業からスカウトが送られてくる仕様になっていますので、自己分析にも最適です。

 

クレック君
教育業界大手のベネッセグループが手掛けるスカウトサービスです。3、4年生はもちろん1、2年生でも利用可能です!

就活ノート

就活ノート

『就活ノート』は、就活のハウツーやノウハウに関する情報が豊富な就活サイトです。

特に、利用価値が高いサービスは、エントリーシートの記載内容の閲覧サービスです。実際に選考を通過したエントリーシートの情報が1000社超ストックされており、内容を確認することが出来ます。

自分自身の志望業界や企業に合格した人のESの内容を確認することで、自分自身がどのような内容を書くべきなのかを整理できます!

過去のエントリーシートの質問項目が確認できるため、早期から対策をたてておきたいときなどにも利用価値が高いサービスです。

 

クレック君
合格者のエントリーシートの内容を見ることが出来るとなると、対策に役立ちそうですね!

キャリアパーク

キャリアパーク My Analytics

『キャリアパーク』は、就活のノウハウやテクニック、就活系のイベントなどの情報をひとまとめにした就活サイトです。

適性検査ツールとしては、『My analytics』という自己分析ツールが利用できます。

36個の質問に回答することで、あなた自身がどんなタイプの方なのかを確認することが出来ます。

簡易的な診断ツールではあるため、空き時間で気軽に利用できるところが良いですね!

 

クレック君
適職診断後も、就活関連の情報が入手できるため、登録しておいて損はないでしょう。

JOBTV(ジョブティービー)

JOBTV ベクトル

履歴書の代わりに動画でアピール。説明会動画も見放題!

評価: (新サービスにつき確認中)・説明会動画は企業にエントリーすることなく見放題
・エントリーは自己PR動画などを提出
・文字情報では伝えきれないアナタらしさを動画でPR可能

『JOB(ジョブティービー)』は、動画コンテンツを中心とした採用プラットフォームサービスです。

東証一部に上場する株式会社ベクトルのグループ会社である株式会社Starbankが運営しています。

イメージキャラクターに女優として活躍する今田美桜さんを起用して、最近WEB CMを開始しています。

2021年11月にサービスをリリースしたようですが、11月の時点で200社程度の企業が参画をしているようです。

コロナ禍の就活ニーズを満たせる可能性のあるサービスであるためか、キリン、コクヨ、西武・そごう、ダイハツ、マツダ、電通、日本郵船などの大手人気企業もサービス開始のタイミングから参画をしています。

学生側のエントリー機能は2021年の12月に実装予定とのことですが、自分自身のPR動画をエントリー時に提出するような新たなフローを取っているようで、今後サービスの動向に期待が高まります。

 

クレック君
サービスをリリースしたばかりなので、就活生や企業からの評価はまだわかりませんが、コロナ化の良い就活ツールになるかもしれませんので、少し期待して見守りたいと思います!

ジョブトラ

ジョブトラ

合同企業説明会や就活イベントなどの情報が多数掲載

評価: 4.0・早期内定直結のワークショップの開催
・ES、筆記試験、面接対策など就活対策小冊子のダウンロード
・インターンシップや本選考の口コミ情報
・就活対策コラム

『ジョブトラ』は、インターンシップや本選考の口コミ情報、就活のノウハウやテクニックなどの就活コラムなどが豊富な就活サイトです。

ES対策、面接対策、インターン対策、業界分析、自己分析、筆記対策などの就活対策用小冊子のダウンロードも可能です。

新卒採用コンサルティング事業、新卒マッチングイベント事業、新卒紹介事業などを手かげる株式会社リアライブが運営しています。

特に、学生から人気があるのはグループワークの実践型イベントで、『Job Tryout(ジョブトラ)』というリアルビジネスゲームを体感することできます。

『ジョブトラ』は、参加後に参加企業の人事からメッセージ付フィードバックをもらうことができ、採用担当者側から見たあなたの強みや弱みを確認することが出来ます。

グループワークの評価に応じて、参加企業の早期選考のオファーを貰うこともできるため、大学3年生など早期から内定を獲得できる可能性が高まります。

開催地域は、東京、福岡、仙台、大阪、名古屋、札幌など全国の主要都市で実施しています。

 

クレック君
『ジョブトラ』は10年弱続いているイベントでのべ4万人以上の就活生が参加しています。
あわせて読みたい:ジョブトラの評判・口コミ

ONE CAREER(ワンキャリア)

ONE CAREER ワンキャリア

30万件のクチコミ・就活体験談が読み放題。エントリーシートの内容も閲覧可能。

評価: 4.0・早期選考やインターンシップ情報が検索可能
・OB、OG訪問や説明会など体験記も読み放題
・合格者のエントリーシート(ES)の記入内容も確認可能
・選考対策に役立つハウツー記事も豊富

 

『ONE CAREER(ワンキャリア)』は、本選考・インターンシップ選考のES・面接・GD対策や自己分析のコツ、インターン等の就活イベントのクチコミなどが閲覧できる就活サイトです。

東証マザーズに上場する株式会社ワンキャリアが運営しています。

サイトの機能性も良く、過去の選考情報や選考通過者のエントリー(ES)が見られるなど就活生のニーズに合ったコンテンツが多いこともあり、とても人気があります。

ワンキャリアLIVEという合同企業説明会(オンライン開催あり)も大手人気企業が多数参画していることもあり、評判が良いです。

 

クレック君
ワンキャリアは選考体験談や合格者のエントリーシート情報などが豊富に掲載されている就活メディアです。
あわせて読みたい:ワンキャリアの評判・口コミ

unistyle(ユニスタイル)

unistyle(ユニスタイル)

厳選企業の募集情報、先輩のES・体験記、内定者に聞くコミュニティなどが利用可能。

評価: 4.0・内定者や選考通過者が書いたエントリーシート6万枚以上が見放題
・総合商社、外資コンサル、メーカー、銀行など人気企業のES締め切り日が確認できる
・就活ノウハウを紹介した就活ハウツー記事も豊富
・証券、保険、テレビ、広告、出版・印刷など様々な業界の選考レポートも見放題

『unistyle(ユニスタイル)』は、就活のノウハウが豊富な就活メディアです。

中でもエントリーシート(ES)の締め切り情報や大手人気企業のエントリーシートの情報などの閲覧サービスが人気です。

総合商社や外資系コンサル、メーカーなど有名企業の内定者や選考通過者が実際に書いたESを6万枚以上掲載されています。

自己PRや志望動機を書く際などに役に立つ就活サービスです。

 

クレック君
閲覧用のエントリーシートの登録数は国内最大級のサービスとなります!
あわせて読みたい:ユニスタイルの評判・口コミ

外資就活ドットコム

外資就活ドットコム

厳選企業の募集情報、先輩のES・体験記、内定者に聞くコミュニティなどが利用可能。

評価: 4.0・外資系・日系トップ企業の最新インターン・本選考情報の閲覧
・実際のインターンや本選考に関する体験レポートが読み放題
・トップ企業内定者や社会人OBに就活の疑問・悩みを相談できる
・厳選した優良企業から、会食や面接などのスカウトが届く

 

『外資就活ドットコム』は、外資系・日系超一流企業を目指す就活生のための就職情報サイトです。

東証マザーズに上場する株式会社ハウテレビジョンが運営しています。

コンサルティング、シンクタンク、外資系金融・証券、総合商社、外資系メーカーなどハイレベルの企業を受験する人向けのサービスとなっています。

大手有名企業のインターンシップ・求人情報から、過去の選考情報、先輩のエントリーシート閲覧(ES)、選考対策などのハウツー記事まで幅広いコンテンツが掲載されています。

「Premiumスカウト」という人気企業からオファーが届く機能も利用可能です。

 

クレック君
外資就活ドットコムは難易度の高い外資系企業や日系グローバル企業などを目指す人を対象とした就活メディアです。

ジョブラスJOBRASS(新卒)

ジョブラスJOBRASS(新卒)

『ジョブラスJOBRASS(新卒)』は、企業からオファーが届く逆求人型の就活サイトです。

運営元は、50年程度の歴史を持つ人材会社の(株)アイデムです。

登録者は約10万人となり、就活生の4人に1名程度が利用しています。逆求人型の就活サイトではありますが、オファーメインと言うよりも、求人検索機能+オファーサービスという印象です。スカウトメインでの利用というより、ナビとしての利用用途のほうが強いサービスに感じます。

4年生の採用解禁後もナビサイトとして、求人検索で活用できます。

 

クレック君
求人検索が主の利用目的で、『スカウト』も受けることが出来るサービスと思ってください。スカウトメインではないです!

マイナビ

マイナビ

『マイナビ』は、新卒採用向けの就活サイトとしては国内最大級のサイトです。

国内のナビサイトの中では、就活生の利用者数と企業の求人情報の掲載数はトップクラスで、一般的な就活をする学生でしたら、登録はほぼ必須のサービスと言っても過言ではありません。

サマー・オータム・ウインター用のインターンシップ用のプレサイトではインターン情報のみの掲載となり、早期選考等の募集は表向きはありません。

採用広報解禁日以前に早期選考などを希望する就活生は先に説明をしてきたサイトなどとの併用をおすすめします。

 

クレック君
国内最大級の就活サイトで、採用広報解禁後は大半の就活生が利用することになると思います。

リクナビ

リクナビ

『リクナビ』は、国内最大級の就活サイトです。人材企業の国内大手企業リクルートが運営しています。

先述のマイナビとリクナビが国内での2大ナビと言われ、利用者数や企業掲載数などで毎年しのぎを削っていた印象がありましたが、ここ最近ではマイナビが若干リードしているように思えます。

しかし、リクナビに掲載している企業が、マイナビにも掲載されているわけではなく、どちらか片方からしかエントリーが出来ないということもあるため、マイナビ・リクナビどちらも登録しておいた方が志望企業のエントリーを逃してしまったということがなくなるはずです。

マイナビ同様に採用広報解禁後に、必要となるサイトです。

 

クレック君
国内の中では主要サイトではあるため、登録しておいた方が安全ですね。

キャリタス就活

キャリタス就活

『キャリタス就活』は、国内では3番目位の立ち位置にある就活サイトです。

掲載企業の特徴は、外資や金融など大手・準大手などが中心で約8割程度を占めています。

同社は、キャリタス就活フォーラムという合同企業説明会を年間で200回程度開催しており、直接企業の話を聞く機会なども提供しています。

インターンシップの検索から、採用広報解禁まで長期にわたり利用できるサービスです。

 

クレック君
ナビサイトで企業検索をしようと考えている人でしたら、登録しておいて損はないサービスです。

 

ご覧頂き、ありがとうございます。ここから先は就活エージェント系のサイトをご紹介します。

就活支援エージェントは新卒でも4人に一名程度が利用

就活エージェントは新卒枠の就職活動においてもメジャーな存在になり、就活生の4人に1名程度が利用していると言われています。

サービス内容としては、就活事情に長けたアドバイザーやカウンセラーが、就活をどのように進めて行けばよいのかアドバイスをしてくれたり、模擬面接など選考対策、非公開求人の紹介まで手厚く支援してくれます。中にはエントリーシート(ES)の添削や自己分析の手伝いなどをしてくれるエージェントもあります。

自分自身が何をしたいのかわからなくなってしまった時や選考で不合格が続き、持ち駒が無くなってしまったときなどに利用すると就活の効率が一気に上がります。

進路選択に迷いが生まれたときや、プロの力を借りて一日でも早く就活を終えたいと思う人などにおすすめのサービスです。

利用料金はもちろん無料で利用で、利用対象者は大学生・大学院生・短大生・専門学校生など新卒枠で就職活動をする方でしたらどなたでも利用できます。

キャリアちゃん
就活を進める中で、自分自身に合った仕事がなんだかわからなくなってしまったから、相談に行ってみようかな…。
クレック君
就活エージェントは無料で利用できますので、上手く行かない時は積極的に利用してみてください!

就活エージェントは誰でも利用できる?いつから利用できるの?

就活エージェントの使い方で、就活生が不安に感じる点や疑問にもお答えしておきます。

はじめて就活をするわけですから、就活エージェントを利用出来る時期や対象学年などはわからないですよね…。

 

新卒エージェントはいつから利用できますか?3年生のインターンシップなどでも大丈夫ですか?
エージェントにより対象学年は異なりますが、インターンシップなどの相談は受け付けていないことが多いです…。
キャリアちゃん
就活エージェントは本選考がスタートしている企業や早期選考の企業などの紹介が中心です。
クレック君
3年生の冬以降から4年生の時期で利用することが大半ですね!

 

面接練習やエントリーシートの添削を依頼できますか?
依頼自体は可能です。しかし、自己応募の選考対策を依頼した場合は断られることが多いです。支援範囲はあくまでエージェントが紹介をしてくれた企業を受ける際の対策に限定される場合が大半です。

 

エージェントから推薦された求人を受けずに断ることは出来ますか?
あなたが興味を持った会社だけを受験していけば問題ありません。内定を得たとしても入社を決め切れなければ辞退することも可能です。
クレック君
自分が希望する求人だけを受けていけば問題ありません。

 

なお、リサーチ会社などの調査データを確認する限りでは、新卒枠で就活をする人のうち、約30%程度の方がエージェントサービスを利用しており、3人に1人位の人はエージェントを使って就活をしています。
一昔前は中途採用の方が利用するもののイメージが強かったのですが、今は新卒での利用がごく一般的なものになっています。

早期から選考を進めたい就活生におすすめ!就活エージェント一覧・比較

一人ひとりの要望に合わせた支援が評判。就職後の定着率9割以上とマッチング制度が高い
全国各地で利用可能。オンライン面談もOKでコロナ禍でも安心
適性検査とAIを活用したマッチングであなたに合った企業が見つかる
全国の主要都市で利用が可能。年間で1万人以上が利用
過去5万人以上が利用するサービス。カウンセラー経験が豊富な方が多い
大手の求人ナビを運営するマイナビグループによるエージェント
人材大手のパーソルグループと教育業界大手のベネッセの合弁会社
理系大学院生(修士・博士)・ポストドクターに専門特化。研究職など専門性を活かした仕事が豊富
文系・理系不問でプログラミング未経験者歓迎の求人が多数。コロナ禍で人気が高まるIT業界に専門特化
プログラミングの学習経験者であれは登録必須。大手人気企業の求人が豊富で利用者の満足度高い

キャリアスタート

『キャリアスタート』は、一人ひとりの性格や特徴に合わせて支援をしてくれるエージェントサービスです。

サポートが非常に充実しており、あなたが希望する職種や業界・企業に合わせて、志望動機をつくる手助けをしてくれたり、面接トレーニングなども行っていきます。

就活アドバイザーのランキングでTOP10に入賞した経験を持ったアドバイザーが多数在籍しています。

コロナ禍に嬉しい、オンライン面談・電話面談が可能です。

 

クレック君
手厚い支援で、就活の悩みや困りごとを一緒に解決してくれます!
支援の手厚さが人気。入社後の定着率は9割以上。

評価: 4.0・支援対象者は、関東(東京都、神奈川県、埼玉県、千葉県、茨城県、栃木県、群馬県)で仕事を探している方
・オンライン・電話面談も対応OK
・アドバイザーの質が高く、支援の手厚さが評判

MeetsCompany(ミーツカンパニー)

Meets company (ミーツカンパニー)

『MeetsCompany(ミーツカンパニー)』は、全国各地で利用可能な就職支援エージェントです。

従来のサービスはマッチングイベントが中心で、コロナ前は全国各地で毎日のようにイベントを開催していたため、首都圏はもちろん地方の老舗企業などとも繋がりが強い企業です。

東証一部上場企業から中堅・ベンチャー企業まで幅広く求人を取り揃えています。

 

クレック君
コロナ禍においてはオンライン面談を強化中です!
全国各地で利用可能。地方の学生にもおすすめ。オンライン対応可!

評価: 4.0・面談地域は、東京、札幌、仙台、名古屋、大阪、広島、福岡、オンライン(Zoom、電話)
・全国的に利用可能で、地方でも利用可能!
・マッチングイベントをご希望の方はイベントも実施中

ジョブスプリング(jobspring)

『ジョブスプリング』は、適性検査を活用して、あなたの性格や特徴にあった仕事を推薦して頂けるエージェントです。

就職支援も手厚く、アドバイザーと一緒に自己分析から企業探し、選考対策などを進めて行くことが出来ます。

どの業界が自分に向いているのか、なんの仕事をしたらよいのかわからない人などでも安心してご利用頂けます。

自分に合った仕事を紹介して頂けるため、企業選びで失敗する確率を下げることが出来ます。

 

クレック君
適性検査などの結果を通じて客観的に仕事探しをすることが出来ます。
適性検査とカウンセラー面談によってあなたに合った仕事が見つかる

評価: 4.0・適性検査による自己分析・理解
・オンライン面談も対応可能
・書類作成や面接対策も充実

キャリアチケット

『キャリアチケット』は、年間1万人以上の就活生が利用する就活エージェントです。

オリコンの顧客満足度ランキングの新卒向けのエージェントとして1位を受賞しており、就活生から人気があります。

カウンセラーとの面談から自己分析、面接対策など手厚く支援をして頂けます。

面談可能地域も、東京(渋谷、秋葉原、池袋)、神奈川(横浜)、大阪、福岡、名古屋、京都の8か所と多いため、全国の主要地域であれば求人も豊富です。

 

クレック君
利用者満足度の高いエージェントであるため、地域が合えば利用をおすすめします!
手厚い支援で高い利用者満足度。全国8カ所に面談会場あり!

評価: 4.0・面談地域は、東京(渋谷、秋葉原、池袋)、神奈川(横浜)、大阪、福岡、名古屋、京都の8か所。
・Web面談もOK
・高い利用者満足度

キャリセン就活エージェント

『キャリセン就活エージェント』は、10年以上の歴史があり、累計5万人以上の就活生が利用している就活エージェントです。

キャリセンという名称の通り、大学のキャリアセンターの代役のような立ち位置で、就活生に寄り添い、選考対策などの支援を手厚く行っています。

キャリアカウンセリング、求人紹介に加え、面接トレーニングや履歴書作成のアドバイスなどの支援も提供しています。

就活エージェントサービスの運営歴が長いため、キャリアカウンセラーとしての経験が豊富な方が在籍している印象が強いです。

コンサル、IT、通信、商社、メーカー、金融、広告、人材、物流など就活生から人気がある業界の非公開求人も多数保有しています。

 

クレック君
支援の手厚さで人気があるサービスです。面接が苦手な人などに向いているエージェントです。
オンライン対応も可能で、サポート体制が充実

評価: 4.0・面談地域は、東京、大阪
・オンライン面談も対応可能!
・経験豊富がアドバイザーが多く、支援のレベルの高い良い
・累計5万人以上が利用

マイナビ新卒紹介

『マイナビ新卒紹介』は、就活サイトとして認知度の高いサービスであるマイナビが運営するエージェントです。

人材会社の中でも大手だけあり、求人数が豊富です。

一般的な就活エージェンは関東や関西など大都市圏の企業が中心となりますが、マイナビ新卒紹介は地元出身者を積極募集している求人の紹介も可能です。

支援の手厚さというよりも豊富な求人数に特徴があるエージェントとなります。

 

クレック君
支援の手厚さで人気があるサービスです。面接が苦手な人などに向いているエージェントです。
業界大手のマイナビグループ

評価: 3.5・面談地域は、東京、大阪
・オンライン面談OK
・求人数が豊富

DODA新卒エージェント

『doda新卒エージェント』は、ベネッセi-キャリアが手掛ける新卒向けのエージェントサービスです。

人材業界大手のパーソルキャリアと、教育業界の大手企業であるベネッセグループの合併会社がサービスを提供しています。

大手企業の合弁会社だけあり、累計契約企業数は5,000社以上と実績が豊富です。

利用学生数も年間で12万人以上と、就活生側の利用者数も多く、高い満足度があります。

 

クレック君
教育業界で培った支援レベルの高さが人気のサービスです。
教育業界の大手ならではのノウハウが人気

評価: 3.5・オンライン面談も可能
・教育業界で培ったハイレベルの支援が人気
・12万人以上が利用

アカリク就職エージェント

『アカリク就職エージェント』は、大学院生(修士・博士)とポスドクに特化した新卒エージェントです。

大学院に特化をしたエージェントはとても珍しく、「研究してきた分野を活かせる専門性の高い仕事」や「研究職や開発職として採用したい企業」などが求人を出しており、大学院生や研究者にとって理想の会社と出会える可能性が高まります。

理系大学院に通う方は学部の方と同じような就活をすると、年齢的な部分がマイナスになる可能性もゼロではないため、大学院生であれば他のエージェントよりも優先して登録したいサービスです。

あなたの研究内容を活かしたいと考えている理系大学院生はぜひ登録しておきたいサービスです。

 

クレック君
理系の大学院生であれば登録必須といっても過言ではありません!
理系大学院生であれは超おすすめ。専門性を活かせる仕事が多数

評価: 4.0・理系大学院生に専門特化
・オンライン面談OK
・大手企業の求人が多数

IT求人ナビ

 

『IT求人ナビ新卒』は、ITエンジニアに特化した就活エージェントサービスです。

IT業界は、コロナ禍でも業績を拡大する企業も多いため、新卒枠の就活生から人気が高まっています。

ITエンジニアと聞くと、プログラミング経験が無いと難しいと思われることが多いですが、心配しないでください。

同サービスは、文理など学歴不問、プログラミング未経験者でも応募可能な求人が豊富です。

IT業界における技術者の支援実績は13年と豊富なエージェントで企業と関係性も深いため、ITエンジニアとして就職したい人はおすすめの一社です。

 

クレック君
IT業界に専門特化をしたエージェントは珍しいです。未経験からでも応募歓迎の求人が多いです。
ITエンジニアに専門特化。PG未経験でも歓迎の求人が多い。

評価: 4.0・対象地域は、愛知、札幌、 仙台、関東、 関西、 広島、 福岡
・オンライン面談対応可能
・プログラミング経験無しでもOK
・IT業界専門で13年。サポート体制も充実

あわせて読みたい:IT求人ナビの評判・口コミ

レバテックルーキー

レバテックルーキー

『レバテックルーキー』は、ITエンジニア専門の新卒エージェントです。

利用対象者は、学校などでプログラミング学習経験がある人に限られておりますが、ITエンジニア専門特化したサービスだけあって、ポートフォリオ(成果物)の作成方法などについての、アドバイスやサポートも対応してくれます。

急成長中のメガベンチャー企業など、求人企業の顔ぶれは豪華です。

プログラミングの学習系経験がある方でしたら、大学3年生や大学院1年生の早期から就活できるため、登録をおすすめします。

 

クレック君
プログラミング学習経験があれば大手優良企業などに応募するきっかけが増えるはずです!
IT業界に強い。プログラミング学習経験をお持ちの方は登録価値が高い

評価: 4.0・対象地域は、一都三県(東京・千葉・埼玉・神奈川)
・首都圏で働きたい方向け
・オンライン面談も対応可能!
・IT業界専門で15年。ポートフォリオアドバイスもOK