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ITエンジニアでホワイトな会社、優良企業ランキング。中堅・中小のSierはやめとけって本当?

ITエンジニア ホワイト企業ランキング 中小 Sierやめとめ

目次

ITエンジニアといってもシステムエンジニアやプログラマーなど幅広い

システムエンジニア、プログラマー、Webエンジニアなど、就活ナビサイトや求人票を眺めていると、様々な職種名が飛び込んできます。

就活でエンジニアになろうかなと考えだしている人の中に「エンジニアって何種類位あるの?」と思う人も多いのではないでしょうか⁉

SEやPGはよく目にする職種かも知れませんが、業界研究を深めていくとネットワークエンジニアやインフラエンジニアなど様々なものが出てきます。

一言でエンジニアといってもその仕事内容は様々で、呼び方が異なるだけで仕事内容はほとんど変わらないものあります。

新卒枠の就活で、エンジニアを志望する皆さんに向けてエンジニアにはどのような種類があるのかをまずは解説致します。

・システムエンジニア(プロジェクトマネージャー、プロジェクトリーダー)
・ブリッジSE(ブリッジエンジニア)
・プログラマー
・フロントエンドエンジニア
・組み込みエンジニア(エンベデッドエンジニア)
・インフラエンジニア
・ネットワークエンジニア
・サーバーサイトエンジニア
・フロントエンジニア
・データベースエンジニア
・セキュリティエンジニア
・クラウドエンジニア
・バックエンドエンジニア
・セールスエンジニア
・クラウドエンジニア
・webデザイナー
・マークアップエンジニア
・テストエンジニア
・サポートエンジニア
・フィールドエンジニア(サービスエンジニア)
・社内SE
キャリアちゃん
エンジニアって沢山仕事内容があるのですね…。
クレック君
SEなどは大半の人が聞いたことがあるかも知れませんね!未経験者歓迎の求人等が多いのはSEやPG、ネットワークエンジニアなどですね!
キャリアちゃん
なるほど…。職種によってプログラミングの経験や学部・学科なども必要な条件が異なってくるのですね…。
クレック君
そうなんです…。エンジニアの募集は求める条件が会社や職種によって大きく異なるため、その辺は少し業界研究が必要かも知れません。
ITエンジニアといっても実は職種が多く、採用の難易度や求める人材要件が大きく異なります。文系学部など開発経験が無い人などは、募集要項をしっかり確認して、自分自身が受験資格があるのかを確かめるようにはしてください。

IT業界の地図は大きく5つに分類

IT業界

次は、IT業界の地図・分類についても簡単に触れておきます。

IT業界は大きくわけると以下の5つに分類されます。

・インターネット、Web業界
・通信業界
・ソフトウェア業界
・ハードウェア業界
・情報処理サービス業界
大きく分類をすると上記の5つにわけられますが、大規模のIT企業は複数の分野で事業を展開しているところが多いです。

例えば、Amazon(アマゾン)やGoogle(グーグル)などの世界的な大企業では、ソフトウェア、ハードウェア、インターネット、Webと幅広く事業を手掛けています。

Apple(アップル)もMacやiPnoneといったハードウェアの開発に限らず、それらのデバイスに搭載をするmacOSやiOSの開発も手掛けています。

IT業界の全体像は、上記の5つに明確に分かれているというわけではなく、IoT社会などと言われているように、すべての領域がITによってつながっている状態をイメージすると良いのかも知れません。

クレック君
今はIT業界の企業は広域に渡り事業を手掛けており、総合的に社会を成長・発展させています。

中堅・中小企業のSierやSESはやめておけ・入ってはいけないって本当?

中堅・中小のシステムインテグレータ(Sier)やSES(システムエンジニアリングサービス)は腐っているから入らないほうがよい、やめておけという噂は本当なのでしょうか?

結論としては、その会社の業界内のポジションや社内環境や待遇によるため、何とも言えません。

 

キャリアちゃん
中小のSierなどでも優良企業は多数存在します…。
クレック君
従業員規模1万人以上などの大手企業でもSESなどの事業形態では割と厳しい労働環境であることも、実態としてはあるんです…。

何を定義としてそのような噂というか都市伝説的な評判や評価になっているのかソースが定かではないため、一概に言い切れないところはあるのですが、SESと言われるソフトウェアやシステムの開発・保守・運用における委託契約やエンジニア派遣などは就業先が客先に常駐するようなスタイルになるため、相手先の労働環境にかなり左右されることや、月収・年収等も正直あまり恵まれているとは言い切れない状態です。

システムインテグレータ(SIer/システムベンダー/システムプロバイダ)については、業界内のポジションによってやりがいや仕事上の不満などが異なることが多いです。

人それぞれ重要視したいものは異なるはずですから一つの参考にしてください。

 

SIerの中でも、パソコンやサーバーなどを製造しているコンピューターメーカーの子会社・関連会社などを「メーカー系SIer」と言います。

一例として、日立系の日立ソリューションズ、富士通系の富士通エフサス、NEC系のNECシステムテクノロジーなどです。、親会社を持たない独立系SIerなどがあります。

かなり安定的に仕事は入りますが、親会社の影響が強く、下請け的な仕事が多いところもあります。親会社が受注した案件が下りてきて対応するような働き方が多いことが特徴です。

金融や保険、商社、流通系などの子会社・関連会社で自社の所属をするグループの案件を中心に対応している会社を「ユーザー系SIer」と言います。

安定的に案件は受注する出来ますが、親会社やグループ企業のものが多く、新鮮さが無いことや、プロジェクトの規模が大きい場合などは期間が長く、スピードが遅いことなどもあるようです。

また、グループ全体の業績が下がると、ユーザー系のSierの業績にも直で打撃があります。

独立系SIerは、親会社を持たず、自分たちで案件を営業・受注し、システムの開発を行っています。

特徴としては、使用するハードウェアやソフトウェアが制限されにくいこと、 顧客に適した情報システムの設計・開発ができる点です。

しかし、受注競争や値下げの要望が厳しいことや、2次、3次下請けなどの案件が多く、条件が悪い割には納期が厳しいことなども少なくありません。そのしわ寄せが、労働環境に影響し、残業や休日出勤などに繋がったり、常に人手不足であったりもします。

外資系SIerは、その名の通り外資企業が母体となっているSierです。

競争が激しいことは言うまでもありませんが、実力がある人は早く昇進し、高収入を得るチャンスであふれています。

「能力主義」、「実力成果重視」、「高収入」など待遇の良さも特徴です。エンジニアとしてのスキルに加え、英語等の語学力が求められます。

キャリアちゃん
一重にSierといっても働き方は様々なのです。
クレック君
大手・中堅・中小など会社規模だけではなかなか図れないところがあるのですね…。

ITエンジニアでホワイトな会社や優良企業ランキングなどはあるの?

ITエンジニアとして働けるホワイトな会社や優良企業ランキングなどがあればと思う人もいらっしゃるでしょう…。

でも、ホワイトや優良企業の定義が人により異なるため、これが完全版というようなランキングは正直ありません。

クレック君
でも、何らかの基準に照準をあわせたランキングなどは存在しており、以下などはその一例です。

以下は、安全衛生優良企業マーク推進機構が公表したホワイト企業ランキングTOP100です。

同機関は、厚生労働省がスタートさせた『安全衛生優良企業公表制度』に関連する事業などを委託されている法人です。

ランキングの基準としては、経済産業省の『健康経営優良法人認定制度』や厚生労働省の『えるぼし』『くるみん』などの認定企業などがその認定数によってノミネートしています。

IT業界だけに限定したものではありませんが、広義で捉えればIT関連の会社も多数ランクインしているため、参考にはなるはずです。

認定を得るためには、社内制度や職場環境、ルール作り・運用などの整備が求められるため、ホワイト度を判断する一つの指標としては価値があるかも知れませんね⁉

※ランキング企業の中で、httpsの対応がされている企業でかつHPが確認できたところのみにリンクを張っています。

NO企業名
1位東日本電信電話株式会社
2位サントリーホールディングス株式会社
3位株式会社常陽銀行
4位株式会社丸井グループ
5位コニカミノルタ株式会社
6位イオン株式会社
7位セイコーエプソン株式会社
8位株式会社朝日新聞社
9位田辺三菱製薬株式会社
10位喜多機械産業株式会社
11位株式会社ニコン
12位リコーリース株式会社
13位社会福祉法人正和会
14位アフラック生命保険株式会社
15位株式会社クレスコ
16位株式会社岩手銀行
17位住友商事株式会社
18位社会福祉法人美芳会
19位株式会社千葉銀行
20位リコージャパン株式会社
21位株式会社山陰合同銀行
22位株式会社横浜銀行
23位三菱商事株式会社
24位株式会社北洋銀行
25位株式会社第四銀行
26位株式会社東邦銀行
27位大日本住友製薬株式会社
28位株式会社池田泉州銀行
29位株式会社リコー
30位株式会社荘内銀行
31位エムケー精工株式会社
32位スミセイ情報システム株式会社
33位株式会社佐賀銀行
34位株式会社ローソン
35位リコーITソリューションズ株式会社
36位アクサ生命保険株式会社
37位YKKビジネスサポート株式会社
38位株式会社埼玉りそな銀行
39位MS&ADシステムズ株式会社
40位総合メディカル株式会社
41位株式会社ISTソフトウェア
42位株式会社北越銀行
43位株式会社メタテクノ
44位株式会社群馬銀行
45位株式会社北陸銀行
46位コスモ石油株式会社
47位株式会社日本総合研究所
48位TIS株式会社
49位日本ユニシス株式会社
50位株式会社京都銀行
51位エヌ・ティ・ティ・アドバンステクノロジ株式会社
52位YKK株式会社
53位株式会社三井住友銀行
54位株式会社エス・ディ・ロジ
55位株式会社高知銀行
56位株式会社アバールデータ
57位北陸電力株式会社
58位株式会社りそな銀行
59位コネクシオ株式会社
60位ドコモ・システムズ株式会社
61位株式会社野村総合研究所
62位SCSK株式会社
63位JFEシステムズ株式会社
64位株式会社エヌ・ティ・ティ・データ
65位株式会社NTTドコモ
66位日本電気株式会社
67位レンゴー株式会社
68位伊藤忠商事株式会社
69位株式会社ジュピターテレコム
70位富士通株式会社
71位沖電気工業株式会社
72位ソフトバンク株式会社
73位株式会社プラザ企画
74位株式会社百十四銀行
75位株式会社富士通マーケティング
76位ヒューリック株式会社
77位株式会社豊田自動織機
78位住友電気工業株式会社
79位アビームコンサルティング株式会社
80位第一三共株式会社
81位三菱HCキャピタル株式会社(旧UFJリース)
82位豊田通商株式会社
83位丸紅株式会社
84位株式会社東和銀行
85位富士ゼロックス株式会社
86位株式会社堀場製作所
87位株式会社髙島屋
88位静銀ビジネスクリエイト株式会社
89位社会福祉法人平鹿悠真会
90位社会医療法人仁寿会
91位株式会社日豊ケアサービス
92位学校法人平成学園
93位株式会社シニアライフアシスト
94位株式会社ニラク
95位オリックス・ビジネスセンター沖縄株式会社
96位中外製薬株式会社
97位小浜信用金庫
98位名古屋眼鏡株式会社
99位株式会社たまゆら
100位第一生命保険株式会社

【出典】一般社団法人安全衛生優良企業マーク推進機構

同ランキングは、取得マーク数や月平均残業時間の少なさ、平均の法定時間外労働60時間以上の労働者の数、新卒者の採用の離職者数、36協定の上限数(残業時間に関する協定)、平均有給取得率などで判断しているようです。

 

キャリアちゃん
皆さんがご存じの会社もあれば、中小企業でおそらく就活生の皆さんは知らなかった会社などもランクインしていますね。
クレック君
ランキングの基準を何にするのかによって、選ばれる企業は変わってきますが、一つの指標としては役立ちそうですね!ここから先は就活の進め方などについて解説していきます!
ここから先は、新卒枠の就活でIT業界を志望する際に利用すべきサービスなどについて解説していきます。

IT業界への就職活動は就活ツール・サイト・アプリ等を使い分けるべき

新卒採用枠での就職でITエンジニアなどの技術系の職種を希望する人が最近増えてきています。

コロナウイルスの感染症が拡大する中でもIT業界は業績が好調なところが多いことやリモート勤務、テレワークなど在宅での就業が可能なことなどもあり、コロナ禍では人気が急上昇中です。

エンジニア言っても、職種は複数あり、バリバリの理系でプログラミング経験者のみの採用をしていること会社もあれば、文系・理系など学歴不問で、開発経験のない未経験者でも採用している会社など様々です。

IT業界やIT関連の企業は、効率的な新卒採用を実現しようとする企業が多く、優秀な学生と接点を持つために柔軟に採用手法などを変えていることが多く、あの手この手で求職者の募集を行っています。

就活をいつの時期から初めて行くのかによっても、利用すべきサービスは異なって来ますが、一般的なタイミングで3年生の夏休み頃から、サマーインターンシップ等に参加をしていくと考えると、以下のようなサービスには登録しておいた方が良いでしょう。

・インターンシップの求人検索ナビサイト
・オファー型、スカウト型の就活サイト
・ノウハウやハウツー系が豊富な就活ツール
・就活エージェントと言われる就活支援サービス
3年生のプレエントリーと言われる時期は大手のナビサイトでは、企業情報がインターンシップのみに限定されます。
早期選考などを行っており早期内定を得られる会社や外資系のメーカーなどの求人は、大手のナビサイト上だけでは、情報収集が出来ません。
オファー型のサイトや早期選考の情報が確認できるサービスを利用しておいた方が安全です。
キャリアちゃん
複数のサービスを時期にあわせて使い分けていくということですね。
クレック君
サイトやアプリケーションによって、力を入れているサービスを内容が異なっていますし、効果を発揮利用する時期も違います。

記事の前半では、利用者が増加している就活エージェントの中でもIT業界やエンジニア就活に強いサービスについて解説します。

記事の後半では、早期就活から採用広報解禁後までのタイミングで利用できる就活サイトやアプリをご紹介します。

就活エージェントと求人検索サイトは何が違うの?

就活で企業を探す際は一昔前は大手のナビサイトが一般的でしたが、最近はエージェントの利用率が高まっています。

求人検索サイトとエージェントの違いについても簡単にご紹介します。

就活エージェント求人検索ナビサイト
メリット・デメリットカウンセラーとの面談が必要(最近はオンライン可も増加中)会員登録のみ
求人の数数百~2,000社程度1,000~25,000社程度
求人検索の方法あなたの興味関心や能力に合った企業の推薦を受け受けることが可能多くの求人から自分で企業を探し、説明会予約などをしなければいけない
選考対策の有無エントリーシートや履歴書の添削、面接練習、選考結果のフィードバックなど充実した支援を受けられる全てを自分でしなければいけない
選考スピード書類選考免除などスピードが速いところが多いナビに記載されているフロー通り
利用料金無料無料
就活サイトは、自分で軸を明確にして、企業を選択したり、選考対策などが無い状態で、試験を受けていく必要があるため、苦労する人も多いです。
クレック君
就活エージェントを活用することによって、効率が大きくアップします!

就活支援エージェントは新卒でも4人に一名程度が利用

就活エージェントは新卒枠の就職活動においてもメジャーな存在になり、就活生の4人に1名程度が利用していると言われています。

サービス内容としては、就活事情に長けたアドバイザーやカウンセラーが、就活をどのように進めて行けばよいのかアドバイスをしてくれたり、模擬面接など選考対策、非公開求人の紹介まで手厚く支援してくれます。中にはエントリーシート(ES)の添削や自己分析の手伝いなどをしてくれるエージェントもあります。

自分自身が何をしたいのかわからなくなってしまった時や選考で不合格が続き、持ち駒が無くなってしまったときなどに利用すると就活の効率が一気に上がります。

進路選択に迷いが生まれたときや、プロの力を借りて一日でも早く就活を終えたいと思う人などにおすすめのサービスです。

利用料金はもちろん無料で利用で、利用対象者は大学生・大学院生・短大生・専門学校生など新卒枠で就職活動をする方でしたらどなたでも利用できます。

キャリアちゃん
就活を進める中で、自分自身に合った仕事がなんだかわからなくなってしまったから、相談に行ってみようかな…。
クレック君
就活エージェントは無料で利用できますので、上手く行かない時は積極的に利用してみてください!

就活エージェントは誰でも利用できる?いつから利用できるの?

就活エージェントの使い方で、就活生が不安に感じる点や疑問にもお答えしておきます。

はじめて就活をするわけですから、就活エージェントを利用出来る時期や対象学年などはわからないですよね…。

 

新卒エージェントはいつから利用できますか?3年生のインターンシップなどでも大丈夫ですか?
エージェントにより対象学年は異なりますが、インターンシップなどの相談は受け付けていないことが多いです…。
キャリアちゃん
就活エージェントは本選考がスタートしている企業や早期選考の企業などの紹介が中心です。
クレック君
3年生の冬以降から4年生の時期で利用することが大半ですね!

 

面接練習やエントリーシートの添削を依頼できますか?
依頼自体は可能です。しかし、自己応募の選考対策を依頼した場合は断られることが多いです。支援範囲はあくまでエージェントが紹介をしてくれた企業を受ける際の対策に限定される場合が大半です。

 

エージェントから推薦された求人を受けずに断ることは出来ますか?
あなたが興味を持った会社だけを受験していけば問題ありません。内定を得たとしても入社を決め切れなければ辞退することも可能です。
クレック君
自分が希望する求人だけを受けていけば問題ありません。

 

なお、リサーチ会社などの調査データを確認する限りでは、新卒枠で就活をする人のうち、約30%程度の方がエージェントサービスを利用しており、3人に1人位の人はエージェントを使って就活をしています。
一昔前は中途採用の方が利用するもののイメージが強かったのですが、今は新卒での利用がごく一般的なものになっています。

IT・Webエンジニア志望の就活生におすすめしたい就活エージェント一覧・比較

文系・理系不問でプログラミング未経験者歓迎の求人が多数。コロナ禍で人気が高まるIT業界に専門特化
プログラミングの学習経験者であれは登録必須。大手人気企業の求人が豊富で利用者の満足度高い
理系大学院生(修士・博士)・ポストドクターに専門特化。研究職など専門性を活かした仕事が豊富
一人ひとりの要望に合わせた支援が評判。就職後の定着率9割以上とマッチング制度が高い
全国各地で利用可能。オンライン面談もOKでコロナ禍でも安心
適性検査とAIを活用したマッチングであなたに合った企業が見つかる
全国の主要都市で利用が可能。年間で1万人以上が利用
過去5万人以上が利用するサービス。カウンセラー経験が豊富な方が多い
大手の求人ナビを運営するマイナビグループによるエージェント
人材大手のパーソルグループと教育業界大手のベネッセの合弁会社

IT求人ナビ

 

『IT求人ナビ新卒』は、ITエンジニアに特化した就活エージェントサービスです。

IT業界は、コロナ禍でも業績を拡大する企業も多いため、新卒枠の就活生から人気が高まっています。

ITエンジニアと聞くと、プログラミング経験が無いと難しいと思われることが多いですが、心配しないでください。

同サービスは、文理など学歴不問、プログラミング未経験者でも応募可能な求人が豊富です。

IT業界における技術者の支援実績は13年と豊富なエージェントで企業と関係性も深いため、ITエンジニアとして就職したい人はおすすめの一社です。

 

クレック君
IT業界に専門特化をしたエージェントは珍しいです。未経験からでも応募歓迎の求人が多いです。
ITエンジニアに専門特化。PG未経験でも歓迎の求人が多い。

評価: 4.0・対象地域は、愛知、札幌、 仙台、関東、 関西、 広島、 福岡
・オンライン面談対応可能
・プログラミング経験無しでもOK
・IT業界専門で13年。サポート体制も充実

あわせて読みたい:IT求人ナビの評判・口コミ

レバテックルーキー

レバテックルーキー

『レバテックルーキー』は、ITエンジニア専門の新卒エージェントです。

利用対象者は、学校などでプログラミング学習経験がある人に限られておりますが、ITエンジニア専門特化したサービスだけあって、ポートフォリオ(成果物)の作成方法などについての、アドバイスやサポートも対応してくれます。

急成長中のメガベンチャー企業など、求人企業の顔ぶれは豪華です。

プログラミングの学習系経験がある方でしたら、大学3年生や大学院1年生の早期から就活できるため、登録をおすすめします。

 

クレック君
プログラミング学習経験があれば大手優良企業などに応募するきっかけが増えるはずです!
IT業界に強い。プログラミング学習経験をお持ちの方は登録価値が高い

評価: 4.0・対象地域は、一都三県(東京・千葉・埼玉・神奈川)
・首都圏で働きたい方向け
・オンライン面談も対応可能!
・IT業界専門で15年。ポートフォリオアドバイスもOK

アカリク就職エージェント

『アカリク就職エージェント』は、大学院生(修士・博士)とポスドクに特化した新卒エージェントです。

大学院に特化をしたエージェントはとても珍しく、「研究してきた分野を活かせる専門性の高い仕事」や「研究職や開発職として採用したい企業」などが求人を出しており、大学院生や研究者にとって理想の会社と出会える可能性が高まります。

理系大学院に通う方は学部の方と同じような就活をすると、年齢的な部分がマイナスになる可能性もゼロではないため、大学院生であれば他のエージェントよりも優先して登録したいサービスです。

あなたの研究内容を活かしたいと考えている理系大学院生はぜひ登録しておきたいサービスです。

 

クレック君
理系の大学院生であれば登録必須といっても過言ではありません!
理系大学院生であれは超おすすめ。専門性を活かせる仕事が多数

評価: 4.0・理系大学院生に専門特化
・オンライン面談OK
・大手企業の求人が多数

キャリアスタート

『キャリアスタート』は、一人ひとりの性格や特徴に合わせて支援をしてくれるエージェントサービスです。

サポートが非常に充実しており、あなたが希望する職種や業界・企業に合わせて、志望動機をつくる手助けをしてくれたり、面接トレーニングなども行っていきます。

就活アドバイザーのランキングでTOP10に入賞した経験を持ったアドバイザーが多数在籍しています。

コロナ禍に嬉しい、オンライン面談・電話面談が可能です。

 

クレック君
手厚い支援で、就活の悩みや困りごとを一緒に解決してくれます!
支援の手厚さが人気。入社後の定着率は9割以上。

評価: 4.0・支援対象者は、関東(東京都、神奈川県、埼玉県、千葉県、茨城県、栃木県、群馬県)で仕事を探している方
・オンライン・電話面談も対応OK
・アドバイザーの質が高く、支援の手厚さが評判

MeetsCompany(ミーツカンパニー)

『MeetsCompany(ミーツカンパニー)』は、全国各地で利用可能な就職支援エージェントです。

従来のサービスはマッチングイベントが中心で、コロナ前は全国各地で毎日のようにイベントを開催していたため、首都圏はもちろん地方の老舗企業などとも繋がりが強い企業です。

東証一部上場企業から中堅・ベンチャー企業まで幅広く求人を取り揃えています。

 

クレック君
コロナ禍においてはオンライン面談を強化中です!
全国各地で利用可能。地方の学生にもおすすめ。オンライン対応可!

評価: 4.0・面談地域は、東京、札幌、仙台、名古屋、大阪、広島、福岡、オンライン(Zoom、電話)
・全国的に利用可能で、地方でも利用可能!
・マッチングイベントをご希望の方はイベントも実施中

ジョブスプリング(jobspring)

『ジョブスプリング』は、適性検査を活用して、あなたの性格や特徴にあった仕事を推薦して頂けるエージェントです。

就職支援も手厚く、アドバイザーと一緒に自己分析から企業探し、選考対策などを進めて行くことが出来ます。

どの業界が自分に向いているのか、なんの仕事をしたらよいのかわからない人などでも安心してご利用頂けます。

自分に合った仕事を紹介して頂けるため、企業選びで失敗する確率を下げることが出来ます。

 

クレック君
適性検査などの結果を通じて客観的に仕事探しをすることが出来ます。
適性検査とカウンセラー面談によってあなたに合った仕事が見つかる

評価: 4.0・適性検査による自己分析・理解
・オンライン面談も対応可能
・書類作成や面接対策も充実

キャリアチケット

『キャリアチケット』は、年間1万人以上の就活生が利用する就活エージェントです。

オリコンの顧客満足度ランキングの新卒向けのエージェントとして1位を受賞しており、就活生から人気があります。

カウンセラーとの面談から自己分析、面接対策など手厚く支援をして頂けます。

面談可能地域も、東京(渋谷、秋葉原、池袋)、神奈川(横浜)、大阪、福岡、名古屋、京都の8か所と多いため、全国の主要地域であれば求人も豊富です。

 

クレック君
利用者満足度の高いエージェントであるため、地域が合えば利用をおすすめします!
手厚い支援で高い利用者満足度。全国8カ所に面談会場あり!

評価: 4.0・面談地域は、東京(渋谷、秋葉原、池袋)、神奈川(横浜)、大阪、福岡、名古屋、京都の8か所。
・Web面談もOK
・高い利用者満足度

キャリセン就活エージェント

『キャリセン就活エージェント』は、10年以上の歴史があり、累計5万人以上の就活生が利用している就活エージェントです。

キャリセンという名称の通り、大学のキャリアセンターの代役のような立ち位置で、就活生に寄り添い、選考対策などの支援を手厚く行っています。

キャリアカウンセリング、求人紹介に加え、面接トレーニングや履歴書作成のアドバイスなどの支援も提供しています。

就活エージェントサービスの運営歴が長いため、キャリアカウンセラーとしての経験が豊富な方が在籍している印象が強いです。

コンサル、IT、通信、商社、メーカー、金融、広告、人材、物流など就活生から人気がある業界の非公開求人も多数保有しています。

 

クレック君
支援の手厚さで人気があるサービスです。面接が苦手な人などに向いているエージェントです。
オンライン対応も可能で、サポート体制が充実

評価: 4.0・面談地域は、東京、大阪
・オンライン面談も対応可能!
・経験豊富がアドバイザーが多く、支援のレベルの高い良い
・累計5万人以上が利用

マイナビ新卒紹介

『マイナビ新卒紹介』は、就活サイトとして認知度の高いサービスであるマイナビが運営するエージェントです。

人材会社の中でも大手だけあり、求人数が豊富です。

一般的な就活エージェンは関東や関西など大都市圏の企業が中心となりますが、マイナビ新卒紹介は地元出身者を積極募集している求人の紹介も可能です。

支援の手厚さというよりも豊富な求人数に特徴があるエージェントとなります。

 

クレック君
支援の手厚さで人気があるサービスです。面接が苦手な人などに向いているエージェントです。
業界大手のマイナビグループ

評価: 3.5・面談地域は、東京、大阪
・オンライン面談OK
・求人数が豊富

DODA新卒エージェント

『doda新卒エージェント』は、ベネッセi-キャリアが手掛ける新卒向けのエージェントサービスです。

人材業界大手のパーソルキャリアと、教育業界の大手企業であるベネッセグループの合併会社がサービスを提供しています。

大手企業の合弁会社だけあり、累計契約企業数は5,000社以上と実績が豊富です。

利用学生数も年間で12万人以上と、就活生側の利用者数も多く、高い満足度があります。

 

クレック君
教育業界で培った支援レベルの高さが人気のサービスです。
教育業界の大手ならではのノウハウが人気

評価: 3.5・オンライン面談も可能
・教育業界で培ったハイレベルの支援が人気
・12万人以上が利用

新卒採用でITエンジニア・SE探しにおすすめ!人気がある就活サイト一覧・比較

理系・大学院生(修士・博士)に専門特化をした就活サイト。研究職や技術職などの求人情報が豊富。
新卒向けのスカウトサービスとしては国内最大級。適性診断AnalyzeU+が人気。
本格的な適性検査結果をもとにあなたに合った企業とマッチング。本格的な適性検査が魅力。
スカウトアプリ。自己分析しながらプロフィール情報を作成可能。質問に沿って情報入力をすると価値観などが把握できる。
教育業界大手のベネッセグループが運営するスカウトサービス。教育業界のノウハウが詰まった自己分析が可能。
エントリーシート対策に最適!合格者のエントリーシート内容が閲覧可能。
36の質問に答えるだけで強みと適職を診断できる自己分析ツール「My Analytics」。
就活口コミ掲示板。現役社員(退職者)からの会社の印象や実際に選考を受けた就活生の口コミが確認できる。
エントリーシート対策に最適!合格者のエントリーシートの掲載数国内最大級。
逆求人型の新卒サイト。社会人基礎力診断テストが利用可能。
国内最大級の就活サイトマイナビ。就活生なら利用必須。
リクルートグループが運営する就活サイト。
大手・準大手企業の掲載数が豊富な就活情報サイト。

理系ナビ

理系ナビ

『理系ナビ』は、理系学部生・大学院生(修士・博士)の方に専門特化をした就活サイトです。

インターンシップの時期から本選考のタイミングまで、理系学生が専門性を活かせる企業の採用情報を検索することが出来ます。

研究職やITエンジニアはもちろん、コンサルタントや金融専門職(アクチュアリーやクオンツ)、データサイエンティストなど、理系的素養(数理能力や論理的思考力)を活かせる求人が複数掲載されていますので、理系が活躍できる仕事を幅広く知りたい就活生におすすめです。

理系学部の人材を求めている文系就職先(金融業界、コンサル業界、総合商社など)の情報も豊富です。

 

クレック君
理系学生限定の就活サイトです。理系学部の就活生を採用したいと考える企業が求人掲載をしています。
あわせて読みたい:理系ナビの評判・口コミ

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『OfferBox(オファーボックス)』は、新卒採用枠の学生向けのオファー型の就活サイトです。

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2022卒、2023年卒の学生登録数は25万人を超えており、逆求人型の就活サービスとしては国内最大級です。

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新卒枠のスカウトサービスを利用する人でしたら、まず登録しておきたい一社です。

 

クレック君
適性テストを無料で利用することでき、企業の採用担当者からスカウトを受けることが出来ます。利用しない手はないですね!

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『Future Finder(フューチャーファインダー)』は、特性マッチング型の求人サイトです。

心理統計学に基づく本格的な性格分析検査を実施し、その結果をもとにあなたの性格や適性に合った社風や環境の職場からオファーを受けることが出来ます。

加えて、自分自身の、本質的な強み・弱みなど自分自身にマッチをする風土を持つ企業を効率的に検索することができるサービスです。

自己分析用の適性診断&企業からのスカウトが同時に実現するサイトであるため、3年生の早期就活などでも有効活用できますよ!

 

クレック君
あなたにマッチする企業側からメルマガが届く位のカジュアルなオファーですのでそんなに身構えずに利用することが出来ます!

キャリアチケットスカウト

キャリアチケットスカウト

『キャリアチケットスカウト』は、あなたの価値観とマッチする企業からスカウトを受けることが出来る就活アプリケーションサービスです。

アプリ内に用意されたテンプレートに必要なことを入力していくことで、あなたの自己分析が進んでいきます。

自分自身が大切にしたい価値観などを把握しながら、それを活かしつつ、学生時代に力を注いだこと『ガクチカ』や自己PRなどを作成することが出来ますので、就活の初期段階から企業探しのフェーズまで役に立ちます。

『キャリアチケットスカウト』の運営会社は年間一万人以上が利用する『キャリアチケット』という就活エージェントサービスを運営する企業であるため、企業との関係性は強く、就職支援にも長けた企業です。

 

クレック君
スカウトサービスとしては比較的新しいサービスですが、エージェントサービスで就職支援実績は豊富な会社です!

dodaキャンパス(デューダ)

dodaキャンパス

『dodaキャンパス』は、大学1、2生からでも利用できるオファー型の就活支援サービスです。

2022卒から2025卒の学生登録者数は66万人以上となっており、早期からインターンシップや就職活動をしていきたいと思う人に最適のサービスです。

運営会社は教育業界大手のベネッセグループと、人材業界大手のパーソルグループの合弁会社となり、キャリア支援のノウハウや企業との関係性は強い会社です。

大手の教育ベネッセグループのノウハウを活かした適性検査を受検して、そのテスト結果にマッチをした企業からスカウトが送られてくる仕様になっていますので、自己分析にも最適です。

 

クレック君
教育業界大手のベネッセグループが手掛けるスカウトサービスです。3、4年生はもちろん1、2年生でも利用可能です!

就活ノート

就活ノート

『就活ノート』は、就活のハウツーやノウハウに関する情報が豊富な就活サイトです。

特に、利用価値が高いサービスは、エントリーシートの記載内容の閲覧サービスです。実際に選考を通過したエントリーシートの情報が1000社超ストックされており、内容を確認することが出来ます。

自分自身の志望業界や企業に合格した人のESの内容を確認することで、自分自身がどのような内容を書くべきなのかを整理できます!

過去のエントリーシートの質問項目が確認できるため、早期から対策をたてておきたいときなどにも利用価値が高いサービスです。

 

クレック君
合格者のエントリーシートの内容を見ることが出来るとなると、対策に役立ちそうですね!

キャリアパーク

キャリアパーク My Analytics

『キャリアパーク』は、就活のノウハウやテクニック、就活系のイベントなどの情報をひとまとめにした就活サイトです。

適性検査ツールとしては、『My analytics』という自己分析ツールが利用できます。

36個の質問に回答することで、あなた自身がどんなタイプの方なのかを確認することが出来ます。

簡易的な診断ツールではあるため、空き時間で気軽に利用できるところが良いですね!

 

クレック君
適職診断後も、就活関連の情報が入手できるため、登録しておいて損はないでしょう。

就活会議

就活会議

『就活会議』は、13万社以上の企業の口コミ情報や選考情報がまとまっている口コミサイトです。

利用学生は15万人以上となり、実際に働いている(いた)社員から見た企業情報や、エントリーシートや面接などの選考体験記などを確認することが出来ます。

大手人気企業の選考情報を多数掲載されていますから、選考対策用としてご利用ください。

 

クレック君
13万社以上の選考情報が閲覧できるため、選考対策の際に重宝しますよ!

unistyle(ユニスタイル)

unistyle(ユニスタイル)

『unistyle(ユニスタイル)』は、就活のノウハウが豊富な就活メディアです。

中でもエントリーシート(ES)の締め切り情報や大手人気企業のエントリーシートの情報などの閲覧サービスが人気です。

総合商社や外資系コンサル、メーカーなど有名企業の内定者や選考通過者が実際に書いたESを5万枚以上掲載されています。

自己PRや志望動機を書く際などに役に立つ就活サービスです。

 

クレック君
閲覧用のエントリーシートの登録数は国内最大級のサービスとなります!

ジョブラスJOBRASS(新卒)

ジョブラスJOBRASS(新卒)

『ジョブラスJOBRASS(新卒)』は、企業からオファーが届く逆求人型の就活サイトです。

運営元は、50年程度の歴史を持つ人材会社の(株)アイデムです。

登録者は約10万人となり、就活生の4人に1名程度が利用しています。逆求人型の就活サイトではありますが、オファーメインと言うよりも、求人検索機能+オファーサービスという印象です。スカウトメインでの利用というより、ナビとしての利用用途のほうが強いサービスに感じます。

4年生の採用解禁後もナビサイトとして、求人検索で活用できます。

 

クレック君
求人検索が主の利用目的で、『スカウト』も受けることが出来るサービスと思ってください。スカウトメインではないです!

マイナビ

マイナビ

『マイナビ』は、新卒採用向けの就活サイトとしては国内最大級のサイトです。

国内のナビサイトの中では、就活生の利用者数と企業の求人情報の掲載数はトップクラスで、一般的な就活をする学生でしたら、登録はほぼ必須のサービスと言っても過言ではありません。

サマー・オータム・ウインター用のインターンシップ用のプレサイトではインターン情報のみの掲載となり、早期選考等の募集は表向きはありません。

採用広報解禁日以前に早期選考などを希望する就活生は先に説明をしてきたサイトなどとの併用をおすすめします。

 

クレック君
国内最大級の就活サイトで、採用広報解禁後は大半の就活生が利用することになると思います。

リクナビ

リクナビ

『リクナビ』は、国内最大級の就活サイトです。人材企業の国内大手企業リクルートが運営しています。

先述のマイナビとリクナビが国内での2大ナビと言われ、利用者数や企業掲載数などで毎年しのぎを削っていた印象がありましたが、ここ最近ではマイナビが若干リードしているように思えます。

しかし、リクナビに掲載している企業が、マイナビにも掲載されているわけではなく、どちらか片方からしかエントリーが出来ないということもあるため、マイナビ・リクナビどちらも登録しておいた方が志望企業のエントリーを逃してしまったということがなくなるはずです。

マイナビ同様に採用広報解禁後に、必要となるサイトです。

 

クレック君
国内の中では主要サイトではあるため、登録しておいた方が安全ですね。

キャリタス就活

キャリタス就活

『キャリタス就活』は、国内では3番目位の立ち位置にある就活サイトです。

掲載企業の特徴は、外資や金融など大手・準大手などが中心で約8割程度を占めています。

同社は、キャリタス就活フォーラムという合同企業説明会を年間で200回程度開催しており、直接企業の話を聞く機会なども提供しています。

インターンシップの検索から、採用広報解禁まで長期にわたり利用できるサービスです。

 

クレック君
ナビサイトで企業検索をしようと考えている人でしたら、登録しておいて損はないサービスです。